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科学技術振興機構(JST)は「サイエンスアゴラ2022」を、2022年10月2日・20日から22日までの間オンラインで開催。11月1日に前夜祭をオンラインで行い、11月4日から6日までをテレコムセンタービル(江東区青海)等で実地開催する。参加費無料、事前登録制。
文部科学省は、教員や学生らを対象に「令和4年度消費者教育フェスタ」を開催する。2022年度は成年年齢引下げの施行年として、2022年11月11日に岐阜、12月23日に東京、2023年1月16日に浜松の3会場とオンラインライブ配信で実施する。参加無料。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA) SECCON実行委員会は9月12日、セキュリティコンテストイベント「SECCON 2022」の実施計画について発表した。
理化学研究所横浜キャンパスと横浜市立大学鶴見キャンパスは、一般公開「あした咲く花 みつけよう!~未来のたね~」を2022年10月22日キャンパス内の現地で、10月22日から11月20日までオンラインで開催する。現地開催は事前応募、抽選制。
コカ・コーラ教育・環境財団は2022年9月16日、第28回「コカ・コーラ環境教育賞」の企画募集を開始した。12月23日まで、小中学生と指導者が対象の「活動普及部門」、高校生以上の学生と非営利団体が対象の「企画・研究推進部門」の2部門で企画を募る。
芝浦工業大学は、実業家・著作家のひろゆき氏と在学生による対談・討論イベントの動画を公開した。芝浦工業大学公式YouTubeチャンネルにて2022年9月12日から公開。
成蹊大学は2022年10月22日、朝日新聞社と共に「朝日教育会議2022」を開催する。「地球規模の思考力を育む~サステナビリティを推進するグローバル人材の育成~」をテーマに、講演等を行う。参加無料、要申込み。
ギブリーは、イノベーターを目指す高専・専門・大学生を対象に国内最大級のハックイベント「JPHACKS2022」の開催を支援する。事前学習期間はオンライン、最終成果発表会は一橋大学一橋講堂で実施する。参加費無料。エントリー受付締切は、2022年9月30日。
フリー・ザ・チルドレン・ジャパンは、学生を対象にした無料オンライン研修の参加者を募集している。小中高校生向けオンラインキャンプにてファシリテーション担当を担うコースと、社会問題についてプレゼンやディスカッション等を行うイベントの企画運営を目指すコース。
J-POWERは2022年9月28日、エコ×エネ・カフェ「地球を救うためにビジネスを営むパタゴニアの挑戦~サステナビリティを超えて」をオンラインで開催、参加者の募集を開始した。対象はエコとエネに興味がある大学生・社会人。先着50名。参加費無料。
Education USAは2022年9月23日、アメリカ留学に関するさまざまな情報が得られる「EducationUSA 秋のアメリカ大学留学フェア」を対面とオンラインのハイブリッド形式で開催する。アメリカから70大学以上が参加する。参加費は無料。
国立科学博物館は2022年10月から12月までの第2・第4金曜日、おもに大学生・大学院生・専門学校生対象に「Friday Night Science大学生のための科学技術史講座『日本の科学技術』」全6回をオンラインで開催、受講者を募集する。受講料1万2,600円。申込締切9月20日。
テレビ東京コミュニケーションズは、日本経済新聞社と立ち上げたYouTubeチャンネル「日経テレ東大学」とDMM.comで、2022年9月21日、22日の2日間にわたり共同開催の「みんなのお仕事文化祭2022秋」全セッション内容の公開と、特別先行コンテンツの配信を開始した。
文京学院大学は淑徳大学と共に、「文京学院大学・淑徳大学共催公開講座」を、2022年10月1日・22日にオンライン(Zoom)開催する。「心と身体(からだ) 食う・寝る・遊ぶ」をテーマに講義を行う。参加費無料。両日セット、先着100名限定。
京都弁護士会は、2022年10月1日に、法の役割や重要性について考えるきっかけとなるよう設けられた「法の日」のイベントとして、京都地方裁判所と弁護士会館を舞台にした本格謎解きゲームを開催する。参加費無料。事前申込制(先着順)。
大分大学 STEAM Lab.は2022年9月4日、シンポジウム「Art&Technology ーAとTの呼応が世界の見方を変える」を、オンサイトの会場KATETE(カテテ)とオンラインのハイフレックス方式で開催する。参加費無料。オンサイトは申込先着順。申込締切は9月1日。