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楽知ん研究所は8月19日と20日の2日間、京都大学で「親子孫でたのしい仮説実験講座」を開催する。対象は、小学生から大人まで。大人のみの参加も可能。参加費は、大人4,320円、子ども2,160円(いずれも税込)。なお、親子や家族で参加の大人は、2人目以降無料となる。
神奈川県は夏休み期間中、県の施設や学校で「夏休みかながわ子どもワクワク体験」を実施する。体験活動は、「ものづくり体験」や「科学体験」など6つのジャンルに分かれており、幅広い年齢に応じたプログラムが用意されている。
トーハンは取引先書店との共催で、「2017こどもの本ブックフェア」を7月21日より岡山、京都、札幌、福岡の4会場で開催する。絵本や児童書など5万冊を展示して即売するほか、ワークショップや読み聞かせなどのイベントも予定されている。入場無料。
順天堂大学は、小学生から大人までを対象としたスポーツイベント「SAKURA未来プロジェクト」シンポジウムVol.2「スポーツの力で子どもの未来を変える」を7月2日に開催する。参加費無料、申込不要。鈴木大地スポーツ庁長官や体操金メダリストも登場する。
日本未来科学館は、国際ワークショップ「Picture Happiness on Earth 2016-17」の開催にあたり、初日となる7月22日に若手メディアアーティスト・落合陽一氏の特別講演を実施する。参加費は無料。一般参加者200名を募集する。
内閣府は6月13日、「地方創生☆政策アイデアコンテスト2017」の開催を発表した。地域を元気にするような政策アイデアを、高校生・中学生以下の部と大学生以上一般の部の2部門に分けて募集する。9月上旬募集開始予定。
エルメス、シャネル、カルティエ、バカラなどフランスを代表するラグジュアリーブランドのメゾン81社などで組織されるコルベール委員と東京芸術大学美術学部が協力し、学生に作品の制作機会を設けた「2074、夢の世界」が6月17日より東京藝術大学大学美術館で一般公開。
東京大学総合研究博物館は6月10日から10月14日の期間中、「東大昆虫館」を開催する。開催期間中は講演会や野外教室なども行われる。定員や参加対象に制限はなく、参加費は無料。なお、日曜、祝日は休館日となる。
natural scienceは7月16日、科学のプロセスを五感で感じられるイベント「サイエンス・デイ2017」を開催する。多くの講座プログラムや体験ブースが出展し、子どもから大人まで誰でも参加することができる。入場料は無料。
お茶の水女子大学は7月15日、女子中高生・大学生などを対象とした「リケジョ未来シンポジウム」を開催。理系の研究現場で活躍する女性の先輩たちによる講演、パネルディスカッションが行われる。閉会後の茶話会では、講演者や学生と直接話ができる。定員100名、参加無料。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は、6月23日がオリンピックデーおよび全国の大学・短期大学との連携協定締結日であることを記念し、明治学院大学白金キャンパスにて、大学連携'17イベント「Tokyo 2020学園祭」を6月24日に開催する。
ヤマハミュージックジャパンとオプンラボは7月29日、「教えて!高校生とヤマハがもっと仲良くなる方法」と題したキャリア教育プログラム、アイデアソンを開催する。対象は、高校生を中心とした10代の生徒。中学生や大学生も可。定員は30名。参加費無料。
京都大学総合博物館は、創立20周年を記念した平成29年度企画展「標本からみる京都大学動物学のはじまり」を6月21日から10月8日まで開催する。会期中は、教授らによる講演会や展示解説、研究紹介などのイベントも実施される。
東京大学生産技術研究所と先端科学技術研究センターは6月2日と6月3日の2日間、駒場リサーチキャンパスを一般公開する。普段は立ち入ることの出来ない研究室内部の見学や、世界トップクラスの研究者たちによる最新の研究成果などに触れることができる。
北海道大学は、北大祭期間中の6月3日、6研究所・センターが合同で一般公開「見て、聞いて、触って楽しむ最先端科学」を開催する。北海道大学で行われている幅広い分野での最先端科学を体験することが可能。事前申込は不要。参加無料。
東京理科大学は、「宇宙教育プログラム」で行われる特別講演会とオープニングセッション&講演の一般聴講者を募集している。聴講できるのは6月11日と25日実施分のプログラム。25日は向井千秋・特任副学長がプレゼンテーションを行う。聴講は無料。
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