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こども教育支援財団は2020年1月1日から企画展「環境マンガと子どもたちIV」を東京、大阪、神戸、岡山の全国4会場にて巡回開催する。著名な漫画家が描く「環境マンガ」と、「第11回環境教育ポスターコンクール」の受賞作品とを合同展示する。
「こども本の森 中之島」設立記念連続講演会の第4回「ようこそ宇宙の旅へ」が2020年1月18日に大阪市立科学館で開催される。宇宙飛行士の毛利衛氏や建築家の安藤忠雄氏が登壇する。対象は小学4年生から中学生とその保護者。参加費は無料で、事前申込みが必要。
BPO・放送と青少年に関する委員会(青少年委員会)は、2020年度「中高生モニター」を全国から募集している。募集人数は約30名で任期は1年。応募締切は2020年1月27日(月)。
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は2019年12月12日から、日本ゲーム大賞2020「U18部門」のエントリー受付を開始した。エントリーの締切りは、2020年3月31日午後8時。
京都市にある宇多野ユースホステルは2020年1月4日~3月15日、小中学生・高校生のみのグループを対象とした「宿泊代半額キャンペーン」を実施する。キャンペーンの宿泊費は1人1泊1,665円(宿泊税込・食費別途)。問合せ・申込みは宇多野ユースホステルにて受け付けている。
甲子園歴史館は、VR(バーチャル・リアリティ)映像第5弾プロ野球「ライトスタンドVR」を12月10日(火)より追加する。
アニメ好きにも観てほしい! 公開が始まったばかりのホットな話題映画をご紹介。
12月2週目の注目映画は『ぼくらの7日間戦争』。
2019年12月13日、学研プラスは小学生・中学生のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」にて、「年賀状について調べちゃおう」を公開した。
中学生たちが廃工場に立てこもり、大人への爽快な逆襲劇を繰り広げるベストセラー小説『ぼくらの七日間戦争』が、初のアニメーション作品として生まれ変わった。
埼玉県立さきたま史跡の博物館は、埼玉古墳群の特別史跡指定答申に関連して2019年12月21日から2020年3月1日まで、博物館と埼玉古墳群を舞台にした謎解きゲームを開催する。子ども用と大人用の謎解きゲームがあり、申込不用。用紙がなくなり次第終了となる。
国立科学博物館は、国際周期表年記念企画展として「周期表の歴史と日本の元素研究」を2019年12月17日から2020年1月19日まで開催する。参加費は無料で、常設展示入館料のみが必要。一般・大学生が630円、高校生以下および65歳以上は無料。
3DCGアニメーション映画『STAND BY ME ドラえもん2』が、2020年8月7日に公開決定。前作に引き続き、脚本・監督:山崎貴と監督:八木竜一がタッグを組んで、「おばあちゃんのおもいで」をベースに、前作『STAND BY ME ドラえもん』のその後の物語を描く。
国立科学博物館は、企画展「絵本でめぐる生命の旅」を2019年12月17日から2020年3月1日まで日本館1階企画展示室にて開催する。参加費は無料で、入館料は一般・大学生630円、高校生以下・65歳以上無料。
日本ロボット工業会と日刊工業新聞社は2019年12月18日から21日、「2019国際ロボット展」を開催する。最終日の12月21日は、ロボットの操作体験や工作教室などを行う「つくる☆さわれる国際ロボット展」も行われる。入場料は1,000円。中学生以下は無料。
航空会社のソラシドエアは、2020年1~2月搭乗分が期間限定でお得に乗れる「学生応援キャンペーン」の販売を開始した。同キャンペーンを利用すると、東京-九州路線が一律8,600円(税込・PFC別)となる。
アニメ映画『鹿の王』の公開日が2020年9月18日に決定。あわせてスタッフ情報が発表され、監督・キャラクターデザイン・作画監督を『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』『君の名は。』などに参加した安藤雅司が務めることがわかった。