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2017年のハロウィンに、親子3人でスーパーファミコンの仮装をしていた「スーファミ親子」。そのお父さんにインタビュー、製作の裏話や親子仲の秘訣などをお答えいただきました。
国立天文台は2017年12月12日夜から15日朝にかけて「ふたご座流星群を眺めよう2017」と題したキャンペーンを実施する。2017年は極大を迎える前の12月14日午前0時過ぎを中心とした数時間、13日の夜中がもっとも観測に適しているという。
2017年12月17日に東京ビッグサイトで開催されるイベント「YouTube FanFest(ユーチューブ ファンフェス)」において、初めて「キッズステージ」が実施されることが決定した。12歳までの子どもを対象としたイベントで、抽選で1,000名を無料招待する。
トリップアドバイザーは2017年11月10日、「旅好きが選ぶ!無料観光スポット2017」を発表した。1位には、無料で利用できる展望室が人気の「東京都庁舎」が選ばれた。文化・歴史施設、温泉、工場など、さまざまな分野の無料施設がランキングに並んでいる。
クラブメッドは2017年12月15日まで、子どもの年齢に合ったプログラムを提供する「キッズクラブ」の設立50周年を記念した「キッズフリーキャンペーン」を実施している。期間中に対象リゾートを予約すると子どもの宿泊が無料になる。
2017年11月9日、今年話題になったことばを表彰する「2017 ユーキャン新語・流行語大賞」の候補が発表された。「アウフヘーベン」「うんこ漢字ドリル」「ハンドスピナー」「ワンオペ育児」など、30語がノミネートされている。
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、2017年11月12日にシンポジウム「集え!創れ!未来のゲームクリエイター~日本ゲーム大賞U18部門~」をTEPIAホールで開催する。対象は小中高校生とその家族、教育機関など、定員は200名。事前申込み制で参加費は無料。
さまざまな憶測を呼ぶ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の“衝撃”に備えるべく、前作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を約90秒でおさらいするルーカスフィルム公認
ソニー・グローバルエデュケーションとワオ・コーポレーションは2017年11月9日、ロボット・プログラミング教育事業の拡大に向けて業務提携したと発表した。2018年4月1日より全国300以上の教室で小学生向けロボット・プログラミング講座を一斉開講する。
朝日新聞社と朝日放送が共同で運営する「バーチャル高校野球」では、2017年11月10日に開幕する「第48回明治神宮野球大会」の全19試合をライブ中継する。パソコンやスマートフォン、タブレットなどから無料で視聴できる。
ワオ・コーポレーションが配信する子ども向けお買い物ごっこアプリ「ワオっち!おかいものレジスター」は、KADOKAWA(カドカワ)発行の女児向け知育雑誌「きゃらぷち」と初コラボを展開。特集ページを掲載した「きゃらぷち2018 ふゆ」を2017年11月9日に発売する。
数字の「1」が4つ並ぶ11月11日は「チンアナゴの日」。各地の水族館では、2017年11月11日当日やその前後に「チンアナゴの日」にちなんだ特別イベントを企画している。普段体の一部を砂の中に隠しているチンアナゴの全貌を見ることができるかもしれない。
首都高速道路は2017年12月26日、小学5・6年生とその保護者を対象とした首都高講座 子ども未来プロジェクト「首都高子ども探偵団~首都高の秘密を探ろう~」を開催する。応募期間は11月27日まで。抽選で親子20組40名を首都高施設に案内する。
ポプラ社主催の「こどもの本 総選挙」では、小学生による「一番好きな本」の投票を受け付けている。小学生であれば誰でも投票できる。投票の受付締切は、個人では2018年2月16日まで、学校単位で参加する場合は2017年12月15日までにエントリーする。
民間宇宙企業のALEは、ファミリーマートやJALなどをオフィシャルパートナーに迎えて、2019年夏に「SHOOTING STAR challenge」を、広島・瀬戸内地域にてチャレンジする予定だ。夜空に人工の流れ星を発生させる、世界初のプロジェクトとなる。
大阪市交通局は12月10日から、車体の外側をLEDで装飾した「イルミネーション列車」を南港ポートタウン線(ニュートラム)で運行する。クリスマスシーズンに向け「光の洋服」を来た列車が走る。
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