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鈴鹿サーキットは9月17日から10月31日まで、親子で仮装して楽しめる秋のイベント「コチラのカラフルハロウィーン」を開催する。
SMALL WORLDSは屋内型ミニチュア・テーマパーク「スモールワールズ TOKYO」(スモワル)で、イベント「わくはぴ夏☆キッズプログラム」を2022年8月5日から9月30日まで開催する。
日本科学未来館は、2022年10月8日~2023年4月2日に、「YouTuber」と呼ばれるクリエイターたちの動画に込める思いや、撮影の舞台裏に迫る特別展「動画クリエーター展」を開催する。
リクルートが発行する旅行情報誌「じゃらん」は2022年8月3日、工場見学ランキングの結果を発表した。ファミリー編では造幣局が1位を獲得。大人が楽しめる見学では、お菓子のテーマパーク グリコピア・イーストを筆頭に食品系の工場等がずらりと並ぶ結果となった。
阪神電気鉄道は2022年8月6日から、夏の全国高等学校野球選手権大会の開催にあわせ、同日の始発から大会終了日までの間、甲子園駅の列車接近メロディを、平井大の「栄光の扉」に変更する。
サントリー美術館は、2022年8月1日から28日まで「まるごといちにち こどもびじゅつかん!」をオンラインで、8月16日は小中学生とその保護者を対象に、館内プログラムを実施する。参加費無料。事前予約制、港区優先時間枠、先着順。
学研ホールディングスは2022年8月20日、幼児から小学生とその保護者を対象に、オンラインイベント「学研キッズフェス2022」を開催する。特設サイトを7月21日よりオープンした。参加費無料。
阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館は、2022年8月2日から28日までの間、「夏の高校野球企画展2022」を開催する。2022年の大会に出場する全49校をユニフォームやパネルで紹介。前回大会やこれまでの選手権大会のパネルや展示品、特別映像、写真展等行う。
東急文化村は、Bunkamura ザ・ミュージアムで、2022年7月16日から9月4日まで「かこさとし展 子どもたちに伝えたかったこと」を開催する。デジタル本棚、スタンプラリー企画、図録・グッズ、タイアップメニュー等がある。小学生・未就学児は無料。
子供向け「教育×オンライン」のキッズウィークエンドは、2022年7月25日から8月31日まで、おもに未就学児・小学生対象の「オンラインこどもフェス『夏休みを楽しもう!夏休み特集』」を開催する。参加費は各講座原則無料(一部有料講座あり)。
岐阜県が運営する「岐阜関ケ原古戦場記念館」は、アニメ「ねこねこ日本史」とタイアップしたイベント「ねこねこ日本史@関ケ原2022」を実施する。期間は2022年7月16日より9月4日まで。ただし、スタンプラリーは9月25日まで。
小田急SCディベロップメントが運営するODAKYU湘南GATEは、新江ノ島水族館とのコラボレーションイベント、子供向け「おでかけえのすい」を、2022年7月23日から8月31日まで実施する。「えのすいトリーター体験」やプレゼントがもらえるワードラリー等がある。
アドベンチャーワールドは、夜間特別営業「NIGHT ADVENTURE2022」の各種イベントチケットの販売を2022年6月28日より開始した。7月16日から8月21日の期間中、20日間限定で夜間特別営業「#夜の動物なにしてる?」をテーマに開催する。
川崎市民プラザは2022年8月17日、夏休み特別企画として、子供向け映画会を開催する。参加費無料。申込開始は7月17日午前10時から。先着順。上映される映画は、ディズニーの映画「ズートピア」の吹替版(2D)。
国立科学博物館筑波実験植物園は、2022年7月23日から31日まで、「夏休み植物園フェスタ」を開催する。会期中毎日開園。入園料は一般320円、高校生以下・65歳以上は無料。1日先着50名にプレゼントもある。
昨今「ジェンダーニュートラル化」が進み、ともすれば子供たちの方が柔軟なジェンダー観を持ち合わせていると感じる場面が多い。そこで、ジェンダーインクルーシブな玩具「レゴ フレンズ」のクリエイティブディレクターを務めるフェネラ・チャリティー氏にお話を聞いた。