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恩賜上野動物園は「動物愛護に関する標語」を、2022年7月1日から31日までの間、募集する。募集内容は動物愛護を題材にした標語(形式は自由)。
国立科学博物館・日本経済新聞社・BSテレビ東京は、特別展「化石ハンター展~ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣~」を、2022年7月16日から10月10日まで、国立科学博物館で開催する。世界初公開の「チベットケサイ」全身骨格復元標本もある。
さいたまアリーナは、6月25日と26日の2日間、「初夏のけやき彩(さい)2022」と題し、各種イベントを開催する。会場はさいたま新都心けやきひろば、時間はイベントにより異なる。
エプソンは2022年7月9日に「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」にて、「家族で楽しもう!エプソン チームラボボーダレス貸切イベント」を開催し、抽選で家族合計500組を無料で招待する。応募締切は6月19日。
レゴジャパンは、レゴグループが2022年8月10日に創立90周年を迎えるにあたり、ブランドムービーを公開。さらに、全国のレゴストアやレゴランド等でイベントを開催する。また、35か国の子供や保護者を対象にした調査結果を公表した。
サイエンス倶楽部とプロ・テック倶楽部では、幼児から高校生を対象に、2022年夏限定のスペシャルイベントが7月16日から順次開催する。SDGsに関連したカリキュラムを多数実施。申込はWebサイトにて、倶楽部会員以外の申込みも可。先着順で定員に達した時点で締切り。
トカゲやヘビ等の爬虫類や猛禽類が集まる「レプタイルズフィーバー2022」が、2022年7月2日・3日に大阪南港ATCホールで開催される。入場料は、中学生以上1,300円(前売1,100円)・小学生800円(同700円)・未就学児無料。
日本漢字能力検定協会は2022年6月1日、第10回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を開始した。募集テーマは、「贈りたい漢字とメッセージ(120字以内)」。応募締切は2022年9月22日(必着)。
小学館の国語辞典「大辞泉」編集部は、2022年5月18日の「ことばの日」を記念し、「大辞泉が選ぶ新語大賞2022」キャンペーンを開始した。11月13日まで募集。投稿者の中から抽選で合計181名にアマゾンギフト券をプレゼントする。
子供の成長や教育等を考察する動画記事コンテンツ「KIDSNA Academy(キズナアカデミー)」では、料理家の栗原心平氏と脳科学者の瀧靖之氏による連載企画を実施している。連載は5月13日からスタートし、6月3日までの毎週金曜日に配信予定。
恩賜上野動物園は、2022年5月24日から事前予約なしで入園できることになった。なお、ジャイアントパンダ「シャオシャオ」「レイレイ」「シンシン」の観覧は引き続き抽選。また、東園の表門からのみの入園も継続される。
J-POWERグループが「エネルギーと環境の共生」をめざして取り組んでいる社会貢献活動「エコ×エネ体験ツアー」の小学生親子編が、2022年8月9日と10日、オンラインで開催される。対象は小学4年生から6年生の親子ペアで、参加費は無料。
ウェザーニューズは、2022年のほたるの出現時期や出現ピークを予想した「ほたる出現傾向」を5月12日に発表。ほたるスポットを全国約100か所から検索できる「ほたる情報」を、スマホアプリ「ウェザーニュース」に同日にオープンした。
埼玉県は2022年5月21日、荒川水管橋見学会を3年ぶりに開催する。参加対象は小学4年生以上で、3階建て程度の階段の昇降、水管橋上の往復400m完歩ができる人。クイズラリーや模型展示等を楽しみながら、足元にはポピー畑、天気が良ければ富士山や秩父連山を眺望できる。
東洋経済新報社は、2022年5月1日から6月30日までの2か月間、教育に関する深掘りした情報を提供するメディア「東洋経済education×ICT」において、「教育あるある川柳キャンペーン2022」を開催する。学校行事の思い出、教育業界への期待等、幅広い観点から作品を募集する。
マイクロマガジン社は、2022年4月23日からの「こどもの読書週間」にあわせて、「こどもの読書応援キャンペーン」を開催する。好きな絵本1冊を5名にプレゼントする。応募は5月1日まで。