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上海問屋は、「DIYデジタル腕時計キット」を発売した。推奨対象者は、ハンダ付けの経験や小学校で習った経験がある者。小学生をはじめとする子どもに体験させる場合は、保護者が付き添う必要がある。価格は3,999円(税込)。
全日空商事と主婦の友社は12月14日、小さな赤ちゃんを持つ父親と母親が不安を解消してより子育てを楽しめるよう、ベビー向けサービスの協業を開始すると発表した。
こんにちは。いつも(わりと)ポジティブなプラスママです。今日はポケモンの話題です。我が家にはデジタルゲームがまだありません。子どもは熱中しやすく、時間を決めて遊べればいいのですが、それも難しいと聞きます。
講談社は、絵本作家シゲタサヤカ氏が手掛けた「遊んで学べる神奈川県民ジモトかるた」を発売した。遊んで楽しめ、地理の勉強にもなる。“神奈川県愛100パーセント”にあふれ、県民900万人に愛される県民的カルタだという。定価は1,380円(税別)。
パシフィコ横浜と、はまぎん こども宇宙科学館は1月31日、パシフィコ横浜の国立大ホールで「みなとみらいで星空観察 ~オリオン大星雲をみてみよう~」を開催する。参加費は無料。Webサイトもしくは往復はがきで参加を受け付ける。
東京ガスの幼児・小学生を対象とした料理教室「キッズ イン ザ キッチン」では、2017年1・2月に「家族に作ろう!かわいいほかほか中華まん」を開催する。参加費は「親子クラス」3,000円、「子どもクラス」1,500円(いずれも材料費、税込)。
園児とママの情報誌「あんふぁん」と日本トイザらスは、子育てママが選ぶおもちゃアワード「TOY-1グランプリ2016」の最終結果を発表した。
学研ホールディングスは、クリスマスや年末年始にみんなで盛り上がれるお勧めゲームを紹介している。遊びながら、脳を活性化したり、知識を深めたりできるゲームやパズルは、クリスマスプレゼントにもお勧めだという。
前回は、我が家の「音楽担当」を拝命した筆者が、長男への音楽教育と、それをとおして筆者の趣味を子どもと一緒に楽しむためにたてた「作戦」を詳しくお伝えしました。今回はいよいよ作戦の成果をお伝えします!
2016年の親から子へのクリスマスプレゼント1位は「ゲームソフト」であることが、バンダイの調査により明らかになった。プレゼントの平均予算は昨年より303円多い6,815円で、高価格帯層もわずかに増加した。
鴨川シーワールドでは、12月23日~25日の3日間「クリスマスイベント2016」を開催する。期間中は、営業時間を午後5時半まで延長し、「シャチクリスマスナイトパフォーマンス」や午後3時からの入園で特別割引となる「クリスマス トワイライト入園プラン」を実施する。
国立青少年教育振興機構は、言語活動推進フォーラム「ことばと体験のキッズフェスタ」in東京を1月28日にイイノホール&カンファレンスセンターで開催する。「かいけつゾロリ」作者の原ゆたか氏の講演会や新聞、絵本づくりなども体験できる。入場無料。
子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」の調査によると、3歳の子どもの69%がサンタクロースを信じていることがわかった。サンタクロースに対する意識が変化するのは10歳・11歳が多く、友達との会話など周囲からの影響が大きいようだ。
横浜市芸術文化振興財団は12月、クリスマスシーズンに合わせて、子どもや親子向けのコンサートや工作イベントを企画している。0歳から楽しめる「ひよこコンサート」、クリスマスの飾りを手作りするワークショップなどがあり、参加や入場を呼び掛けている。
軽井沢おもちゃ王国は12月17日から2017年3月27日の期間、冬期営業を行う。「そり遊び広場」や、雪だるまなどを作って遊べる「雪遊び広場」が登場。週末には、探検ツアーやスノーラフティング体験などのイベントも開催される。
アクトインディが運営する子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」は12月18日、舞浜のアンフィシアターで「いこーよ presents スーパープレミアムコンサート 2016 Premium Christmas Party!」を開催する。
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