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天王寺動物園では8月5日~21日、奇妙な蟲(むし)たちを集めた企画展「奇奇怪界!暗闇のサーカス~奇蟲の世界~」を開催する。通常の開園時間は午後5時までだが、ナイトZOO開催日には夜9時まで開園している。
OZ≪Project BLACK OUT!≫は、「さいたまスーパーアリーナ」で、「昆虫・爬虫・珍獣フェア!!《BLACK OUT 2016!》」を8月28日に開催する。昆虫・爬虫・珍獣などの「ちょっと変わった」ペットたちが大集合する。カブトムシゆかりも登場予定。
natural scienceは7月17日、大学や研究所、企業などが参加する「学都『仙台・宮城』サイエンス・デイ2016」を開催する。46の講座プログラムと63の体験ブースが出展する。子どもから大人まで参加でき、入場は無料。
長崎ハウステンボスに7月16日、ロボットによるレストランや体験型ミュージアムが集結する国内初のロボット複合施設「ロボットの王国」がオープンする。オープニング企画として「機動戦士ガンダム スペシャルシアター」も登場。夏休みに大人も子どもも夢中になれる施設だ。
海遊館は7月15日~2017年春、古代生物に迫る企画展「デスモスチルスのいた地球 ~謎だらけの古代生物たち~」を開催する。古代生物「デスモスチルス」の謎に迫るほか、人気のイルカやアシカの祖先たちの謎などを紹介する。
天王洲・キャナルサイド活性化協会は、東京都品川区の天王洲運河一帯を舞台に、7月15から18日に天王洲キャナル夏フェス「CINEMA CARAVAN in 天王洲」を開催する。7月16日・17日に開催される「こども大学」では、親子で海や自然について学べる。
七夕プロジェクト実行委員会は、「七夕プロジェクト2016」を8月9日まで実施。Web上で短冊に書いた願いを、JAXA協力のもと宇宙へ届ける企画だ。7月4日現在で47万を超える願い事が集まり、集計して中間発表した。
キモい展実行委員会は7月16日~8月31日、世界の気持ち悪い生き物を集めた「キモい展」を開催する。周南市徳山動物園の協力のもと、気持ち悪いアニマル「キモアニ」が約30種類展示されるほか、「ふれあいコーナー」も設けられる。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)は、JAXA研究開発部門の研究について紹介する企画展「JAXAってどんな研究をしているの?~JAXA研究開発の現場に迫る~」を、9月25日までJAXA筑波宇宙センターで開催する。入場無料。
「本当におもしろい本」だけを集めた本好きのためのブックフェア「BOOK MARKET 2016」が7月30日、31日の2日間、東京・神楽坂の日本出版クラブで開催される。本や古本の販売だけではなく、本をテーマにしたイベントやワークショップも実施予定。
日本旅行業協会(JATA)は、2016年夏休みの旅行について人気の方面や傾向などの動向調査を行い、その結果をランキングにまとめ発表した。旅行先でもっとも人気なのは、海外が「ハワイ」、国内が「北海道」。旅行する時期は、国内外ともに8月がもっとも多かった。
東洋大学は、小学生から大学生までの学生を対象にした短歌のコンテスト「現代学生百人一首」の実施にあたり、10月1日から作品を募集する。テーマは「現代学生のものの見方・生活感覚を詠みこんだ短歌」。入選者には賞状や図書カードが贈られる。
六本木ヒルズは7月16日~8月28日までの44日間、体験・グルメ・アートなど五感をフル活用して楽しめるコンテンツ満載の「六本木ヒルズ 夏イベント」を開催。毎年恒例の盆踊りや朝の太極拳、テレビ朝日とコラボした夏祭りイベントなど、夏休みを楽しくする企画が満載だ。
グランビスタホテル&リゾートの基幹施設である鴨川シーワールドは、7月19日から9月27日までの期間限定で、ウエットスーツでイルカとふれあうプログラム「ワンダフルドルフィン」を開催する。対象は中学生から60歳までで、料金は1名9,000円(税込)。事前予約制。
国際子ども図書館は7月23日、世界的な児童文学作品の国内への紹介、普及のための講演会「ブラジルの絵本作家 ホジェル・メロ - 本、それは差異の迷宮」を開催。中学生以上100名を無料招待する。Webサイトにて先着順での申込みを受け付けている。
東京大学総合研究博物館は7月8日から11月26日まで、スクール・モバイルミュージアム「骨を見る 骨に見られる」を文京区教育センターで開催する。標本や写真から、動物の骨の美しさや機能などをとらえることができ、会期中には展示監督によるお話会も行われる。
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