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BWFインターナショナルは、2015年12月11日に千代田区永田町にて、米国の心理学者・教育学者たちにより開発された次世代教育プログラム「PX2(ピーエックスツー)」の説明無料講演会を開催する。
プラチナ万年筆は、手帳やノートなどに細かい文字が書きやすい0.3ミリ芯の「ポリター シャープペン0.3ミリ」を12月15日に発売する。使いやすさとデザインに工夫をこらした商品だ。価格は160円(税別)。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、小惑星探査機「はやぶさ2」の「地球スイングバイ」(地球に接近し、地球の引力を利用した軌道制御)が無事終了したことを発表した。
学研プラスは12月3日、「まんがで読む 万葉集・古今和歌集・新古今和歌集」を発売した。中学国語の教科書に載っている3つの和歌集から、約90首の和歌を厳選し意味をわかりやすく紹介。小学生から読めるように漢字にはふりがなをつけるなどの工夫もされている。
2014年12月に宇宙へ旅立った小惑星探査機「はやぶさ2」が12月3日、地球に接近し、引力を利用して軌道制御する地球スイングバイを行う。地上から探査機を直接肉眼で見ることはできないが、シミュレーションソフトなどを利用して軌道や位置を体感することができる。
留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン(EF)は、12月19日に「EF Christmas Party 2015」を開催する。国際色豊かな学生たちが集まり、さまざまな国のクリスマス文化に触れることができる。参加費は2,500円。
新江ノ島水族館で開催中の「えのすい×チームラボ ナイトワンダーアクアリウム2015」では、12月4日より「花と魚-相模湾大水槽」のクリスマス演出がスタートする。会期は12月25日まで。
アイデムは、愛知県名古屋市のテバオーシャンアリーナで「アイデムカップ2015 フットサル大会 FINAL」を12月12日に開催する。FINAL優勝チームは、エキシビションマッチとしてプロフットサルチームの名古屋オーシャンズと対決。夢の試合が実現する。
技術系人材サービスのフォーラムエンジニアリングは、エンジニアを目指す理系学生や理系出身者に向けたキャンペーンとして、「理系諸君への挑戦状『超難問』伝説のクイズ王・長戸勇人に挑め!」を11月24日、特設Webサイト上にて開始した。
鴨川シーワールドは12月1日~2016年3月31日までの期間、鴨川シーワールドと東京ドイツ村の「Winter Illumination(ウィンターイルミネーション)」へ入園できる共通入園券「オルカ&スマイル」を販売する。水族館とイルミネーションを一度に楽しめる冬春限定特別プランだ。
三大流星群のひとつ、「ふたご座流星群」が12月14日から15日にかけて、活動のピークを迎える。2015年は月明かりの影響がなく、極大時刻が深夜にあたるため、「近年で最高の観察条件」とされており、1時間あたり100個に達するほど活発な活動が見られる可能性もあるという。
教育アプリを開発するアメリカのSkylight Games LLC.(スカイライト・ゲームス)は11月24日、音楽とゲームから英語を学ぶアプリ「Lyriko(リリコ)」をリリースした。洋楽の歌詞を通して、生きた英語表現に触れることができる。
京急グループの京急油壺マリンパークで11月29日より、「子どものダイオウイカ」の一般公開が行われる。過去世界での報告例がわずか3件しかない貴重な個体のアクリル包埋標本を間近で見ることができるほか、一般公開を記念した特別公演も行われる。
イッツ・コミュニケーションズは2015年12月26日から2016年1月5日まで、世界遺産チャリティーアートエキシビジョン「PIECE OF PEACE-『レゴブロック』で作った世界遺産展PART-3」を、iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズで開催する。
三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は11月24日午後3時23分、種子島宇宙センターからH-IIAロケット29号機を打ち上げる。打ち上げのようすは午後2時45分から、インターネットやケーブルテレビ、パブリックビューイング会場などからライブ中継される。
京都産業大学は12月1日、京都産業大学神山ホールにて、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の油井亀美也宇宙飛行士とリアルタイムに交信するイベント「宇宙の油井飛行士と話そう」を開催する。参加は無料、参加定員は500人で、小・中・高校の団体参加も可能だ。