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東京文化会館は8月7日、「夏休み子ども音楽会2016<上野の森文化探検>」を開催する。コンサートの前後に、上野公園内のさまざまな文化施設を無料や割引で楽しめる「上野1dayパス」がチケットに付いている。
山梨県の山中湖で運行している「YAMANAKAKO NO KABA」は8月13日・14日、水陸両用バスの仕組みと山中湖の自然について楽しく学べる夏休みイベントを開催する。乗車料のほか参加料として1人500円(税込)が必要。電話で予約を受け付けている。
日本学生支援機構は、「国際交流フェスティバル」を、8月13日に青海の東京国際交流館で開催する。ヒーローショーやワールドフードコート、国際のど自慢大会など、子どもから大人まで楽しめるプログラムを実施する。入場無料。
京都大学は、10月8日~11月5日の「京大ウィークス」に全国24か所の教育研究施設で、施設見学会や講演会、体験実験、自然観察会などのイベントを開催する。それぞれの施設で参加申込みを受け付けている。
関西を中心に新しい体験型アクティビティ「チャンバラ合戦-戦IKUSA-」を企画・運営するゼロワンは、8月6日に大阪府立体育館エディオンアリーナにて新企画「チャンバラ合戦-築城CHIKUJYO-」を開催する。親子での参加も可能。先着順にて参加申込みを受け付けている。
7月30日は「土用の丑の日」。2015年に“ウナギ味のナマズ”として話題を呼んだ「近大発ナマズ」が帰ってくる。近畿大学は7月30日、東京と大阪で“うなぎ味のナマズ”を限定販売する。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は、10大学の生協の書籍部で6月に売れた本のベスト10を公開。京都大学では「TOEICテスト公式問題集」が1位となり、同本が上位に入る大学が多く見られた。
7月22日より配信が始まったスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」だが、実際の認知率や利用率はどのくらいなのだろうか?MMD研究所が7月26日に発表した調査結果によると、認知率は9割を超え、利用率は約4割にのぼることが明らかになった。
天王寺動物園では8月5日~21日、奇妙な蟲(むし)たちを集めた企画展「奇奇怪界!暗闇のサーカス~奇蟲の世界~」を開催する。通常の開園時間は午後5時までだが、ナイトZOO開催日には夜9時まで開園している。
OZ≪Project BLACK OUT!≫は、「さいたまスーパーアリーナ」で、「昆虫・爬虫・珍獣フェア!!《BLACK OUT 2016!》」を8月28日に開催する。昆虫・爬虫・珍獣などの「ちょっと変わった」ペットたちが大集合する。カブトムシゆかりも登場予定。
natural scienceは7月17日、大学や研究所、企業などが参加する「学都『仙台・宮城』サイエンス・デイ2016」を開催する。46の講座プログラムと63の体験ブースが出展する。子どもから大人まで参加でき、入場は無料。
長崎ハウステンボスに7月16日、ロボットによるレストランや体験型ミュージアムが集結する国内初のロボット複合施設「ロボットの王国」がオープンする。オープニング企画として「機動戦士ガンダム スペシャルシアター」も登場。夏休みに大人も子どもも夢中になれる施設だ。
海遊館は7月15日~2017年春、古代生物に迫る企画展「デスモスチルスのいた地球 ~謎だらけの古代生物たち~」を開催する。古代生物「デスモスチルス」の謎に迫るほか、人気のイルカやアシカの祖先たちの謎などを紹介する。
天王洲・キャナルサイド活性化協会は、東京都品川区の天王洲運河一帯を舞台に、7月15から18日に天王洲キャナル夏フェス「CINEMA CARAVAN in 天王洲」を開催する。7月16日・17日に開催される「こども大学」では、親子で海や自然について学べる。
七夕プロジェクト実行委員会は、「七夕プロジェクト2016」を8月9日まで実施。Web上で短冊に書いた願いを、JAXA協力のもと宇宙へ届ける企画だ。7月4日現在で47万を超える願い事が集まり、集計して中間発表した。
キモい展実行委員会は7月16日~8月31日、世界の気持ち悪い生き物を集めた「キモい展」を開催する。周南市徳山動物園の協力のもと、気持ち悪いアニマル「キモアニ」が約30種類展示されるほか、「ふれあいコーナー」も設けられる。