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HPはエントリークラスの7インチAndroidタブレット「HP 7 VoiceTab」を発表した。同社のタブレット「Slate」ブランドではない低価格モデルで、3G対応のタブレット。
教育測定研究所(JIEM)は、英検二次試験対策に特化したオンライ英会話レッスンサービス「スタディギア 英検二次対策 Live」の提供を開始した。レッスンは無料アプリ「スカイプ」を使い、午前6時から深夜25時まで受けることが可能。
無料で学べるオンライン学習塾「アオイゼミ」は、ドワンゴおよびニワンゴと連携し、10月15日(水)よりセンター試験対策のライブ授業を無料で配信する。ニコニコのアカウントを持っていれば、ニコニコチャンネル内のアオイゼミ高校講座チャンネルより視聴できる。
湘南ゼミナールはWeb上で行うチャット授業「sVision講座」を毎週土曜の21時から30分間実施。現在、講座開発トライアル中のため、無料で視聴することができる。過去の授業では「ラテラルシンキング」など、学校では学ばないテーマを取り上げ、斬新な思考力を導き出す。
東京工科大学は、大規模公開オンライン講座(MOOC)提供サイト「gacco(ガッコ)」で2014年5月に開講された、慶應義塾大学 村井純教授による「インターネット」講座を、コンピュータサイエンス学部の授業で採用すると発表した。
富士通は9日、8インチのWindows 8.1タブレット「ARROWS Tab QH33/S」を発表した。発売は11月下旬で、価格はオープン、予想実売価格は60,000円前後。
小学生・高校生の約3人に1人、中学生の約2人に1人が家庭学習にパソコン(タブレット)・インターネットを利用していることが、eラーニング戦略研究所が10月9日に発表した調査結果より明らかになった。
矢野経済研究所は10月9日、「教育産業市場に関する調査結果2014」を発表した。2013年度の教育産業全体市場は前年度比ほぼ横ばいの2兆4,668億円。このうち、eラーニング市場は前年度比5.9%増の1,077億円となった。
内田洋行は、「大学・高校実践ソリューションセミナー」を11月5日(水)と6日(木)に東京、11月20日(木)に大阪で開催する。ICTを活用したセミナーや展示、フューチャークラスルームの見学会を行う。参加費は無料で、事前申し込みが必要。
法政大学は、10月11日(土)、同大の受験生を対象として、一般入試「英語対策講座」を市ケ谷キャンパス内にて実施する。高校生は希望のゼミを選び、無料で参加することができる。参加無料、事前申込制。
サムスン電子ジャパンは、16歳以上を対象にアプリ開発人材を育成する社会貢献プログラム「TechInstituteアプリ開発者養成講座」第2期を2015年1月より6か月間、東京と大阪で実施する。16歳-20歳は無料で受講できる。
住友商事とウィザスは10月7日、両者が出資するグローバルゲートインスティテュート(GGI)とウィザスの連結子会社のSRJを合併し、新たに「速読英語」というサービスの提供を開始すると発表した。
すららネットは10月7日、子どもの発達科学研究所と協働で、発達障害児にも有用なオンライン学習教材「すらら」の小学校低学年版の開発を開始すると発表した。商品化は2016年春を予定している。
総務省と文部科学省は10月6日、「先導的教育システム実証事業」と「先導的な教育体制構築事業」の提案公募の結果を発表した。実証地域として、福島県新地町教育委員会と東京都荒川区教育委員会、佐賀県教育委員会の3地域が選ばれた。
大阪市教育センターは、学校教育ICT活用事業の平成26年度モデル校公開授業(2回目)を10月から12月にかけて実施する。大阪大学や関西大学、関西学院大学などの教授や准教授が指導者となり、8校の小中学校で行う。公開授業の後、研究協議を予定している。
ソニーは1日、8インチのAndroidタブレット「Xperia Z3 Tablet Compact」Wi-Fiモデルを11月7日に国内で発売すると発表した。16GBモデルと32GBモデルをラインナップし、予想実売価格は16GBモデルが44,000円前後、32GBモデルが50,000円前後。