advertisement
advertisement
スウェーデンの通信機器大手エリクソンは、世界中の大学生から学習の未来像に関するアイデアを募集する「エリクソン・イノベーション・アワード2015」を開催する。世界中の学校が応募するコンテストで、優勝チームには約340万円が進呈するという。
電子書籍販売サイトのeBookJapanは、知育アプリ開発を行うフォーリーを子会社化し、童謡・童話アプリ「えほんであそぼ!じゃじゃじゃじゃん」や、音楽ゲームアプリ「MARSH MELODY~グニュとうたおう~」などをラインナップに追加した。
イードは7月27日、授業における電子黒板の利用状況および利用の可能性に関して、小学校教員4名にインタビュー形式で調査を行った。日立ソリューションズとエプソン製の電子黒板機能内蔵型プロジェクターを使用しながら、使用感や、学校での使い方を聞いた。
多摩市立愛和小学校は11月22日、「i和design-11/22ICT」と題した授業公開を実施する。昨年から1年間児童1人に1台のiPadを貸与しICT教育の推進を図っている同校が、取組みの可能性や方向性を多くの人に紹介する。参加費は無料、定員は先着順で200人。
シャープは10月20日、小学生用学習教材を発行する日本標準とともに共同開発したデジタル教材について、2014年11月下旬より佐賀県多久市の公立小学校で実証研究を実施すると発表した。
東京書籍と東京学芸大こども未来研究所は、親子で遊べるiOS向け知育アプリ「こどアプリ codoapp」シリーズ第2弾として、3タイトルの配信を開始した。価格はいずれも300円。
ルネサンス・アカデミーは、オンライン上で基礎的な計算力・暗算力を高めることができるeラーニング「ルネさんすう」の無料提供を開始した。全25段階のグレードで構成されており、段階的にグレードを上げておくことで無理なく学習を進めていくことができるという。
17日、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの3社はそれぞれ、Appleが16日(現地時間)に発表した「iPad Air 2」と「iPad mini 3」を10月下旬以降に発売することを発表した。
富士通は2014年9月より2016年3月まで、児童生徒1人1台情報端末時代に向けて「明日の学びプロジェクト」を実施する。また、同プロジェクトで教員と児童生徒が利用する「FUJITSU文教ソリューションK-12学習情報活用 知恵たま」を10月16日より販売する。
10月15日~17日の3日間、最新のサービスロボットを紹介する「Japan Robot Week 2014」が東京ビッグサイトで開催される。サービスロボットに関連する企画・展示のほか、「第6回ロボット大賞」の表彰式・合同展示、各種フォーラムも開催される。
ASUS JAPANは15日、軽量スリムボディの7インチAndroidタブレット「ASUS MeMO Pad 7」の新モデルを発表した。発売は10月18日で、予想実売価格は27,500円から。カラーはジェントルブラックとシャンパンゴールドの2色。
NECパーソナルコンピュータは15日、8インチAndroidタブレット「LaVie Tab S」シリーズを発表した。LTE対応のSIMフリーモデルも用意され、発売は11月下旬より順次、価格はオープン。
アメリカのアップル社が新型iPadを10月16日(日本時間17日)に発表を予定している。発表を前にMMD研究所は「新型iPadに関する興味度調査」を実施。新型に3割が興味を持っており、サイズは12.9インチと大型に関心が高いことがわかった。
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsは10月15日、沖縄県内における子ども向けプログラミング教育の推進に協力し、県主催の小学生向けプログラミング教室の運営に参画すると発表した。
教育測定研究所は10月15日、大学受験学習サービス「大学受験まなぞう」にて、「動画で学習プラン」加入者を対象に「2015年度センター予想問題」を特典コンテンツとして提供すると発表。解説動画の公開も予定している。
ネオスは10月15日、フジテレビKIDSと提携して「beポンキッキーズ for dキッズ」を提供すると発表した。NTTドコモが提供している子育て家族向け知育サービス「dキッズ」にて月額372円(税別)で利用できる。