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ディー・オー・エス(DOS)は、東京ビックサイトで開催された「教育ITソリューションEXPO」のセキュリティゾーンに、IT資産管理・セキュリティ管理・ログ管理ツール「System Supprtbest1」(SS1)を出展した。
保育士求人情報サイト「保育のお仕事」の行ったアンケートでは、保育士の90%が保護者に向けた「おたより」の作成に悩みを抱えていることがわかった。同サイトでは悩み別に作成のコツを紹介している。
東京ビックサイトで開催された「教育ITソリューションEXPO」で、安川情報システムと広島県教科用図書販売(広教)は情報モラル教材、アデッシュのスクールガーディアン事業部は炎上を未然に防ぐサービス「スクールガーディアン」をそれぞれ展示した。
2015年2月に閉館した国立総合児童センターこどもの城が、これまでに実践してきた活動の中から、子どもの育成を支援するプログラムをWebページで公開している。カテゴリー別に活動プログラムや指導者用テキストなどを掲載しており、子どもの健全育成に活用できる。
早稲田大学が、大学の魅力を13か国語で発信するWebサイト「WHY WASEDA?」を公開した。英語や中国語のほか、フランス語、アラビア語などにも対応。同大の魅力だけでなく、「東京」で生活して学ぶ意義を伝えるサイトとなっている。
タカラトミーは、ディズニーキャラクター100種が登場する109のアプリを内蔵したタブレット型玩具「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ できた!がいっぱいワンダートイパッド」を、7月30日より全国の玩具専門店、量販店の玩具売場などで発売開始する。
文部科学省は5月27日、第2期教育振興基本計画と平成27(2015)年度予算額との関係をホームページに掲載した。平成27年度予算額は、前年度比約562億円増の約4兆5,235億円にのぼる。
ワオ・コーポレーションは、無料の知育アプリ「ワオっち!ランド」の提供を開始。企業とのコラボレーションアプリで、数や文字、図形などを楽しみながら学ぶことができる。対象は2歳から7歳、iOS・Android対応。
情報通信政策フォーラム(ICPF)は、スマートフォンやタブレットを活用した学習サービス「勉強サプリ」の責任者であるリクルートマーケティングパートナーズの中野慧氏によるセミナーを、6月17日に東洋大学白山キャンパスで開催する。
学研グループのブックビヨンドは、栄光が発行する中学受験生のための進学情報誌「私立中高 進学通信」の電子版を、iOS対応の電子雑誌定期購読アプリ「Newsstand」にて配信開始すると発表した。今後、主要電子書籍ストアでの配信も予定しているという。
日本教育工学会は、教育関係者や研究者、学生、教育関連企業などを対象としたワークショップ「ICT環境と子どもたちの学びを考える」を7月5日に、北星学園大学(北海道札幌市)で開催する。参加は無料で、事前の申込みが必要。
ソニーは26日、高精細の10.1インチ液晶を搭載するAndroidタブレット「Xperia Z4 Tablet」Wi-Fiモデルを6月19日に発売すると発表した。価格はオープンで、予想実売価格は76,000円前後。
5月25日(月)に、慶應義塾大学 三田キャンパスで開催されたデジタル教科書教材協議会(以下、DiTT)シンポジウム「未来の教科書をみんなで考えよう!」で、パネルディスカッションが行われた。
5月25日(月)に、慶應義塾大学 三田キャンパスにて、デジタル教科書教材協議会(以下、DiTT)シンポジウム「未来の教科書をみんなで考えよう!」が開催され、教科書会社、IT企業などから約170名が参加した。
文部科学省は5月25日、教育の情報化サイトに「ICTを活用した学びの推進プロジェクト」第1次募集の採択先を掲載。指導力アップコースに7地域、ICT活用実践コースに13地域が指定され、2年間の実施期間を予定している。
教育ICT分野でアジア最大の展示会「教育ITソリューションEXPO(EDIX)」で、ユニークなロボットキットを発見した。それは中国のベンチャー企業、メイクブロックが開発した「mBot & mBlock」だ。