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北海道内外のさまざまな教育関係者が一堂に集う北海道最大級の教育情報イベント「EDUFES北海道2021」が、2021年2月22日~2月27日にオンラインとオフラインのハイブリッドで開催される。視聴にはチケットが必要。高校生以下は無料、大学生は1,000円。
Go Visionsは2021年1月9日、小中学生向けオンラインスクール「SOZOW(ソーゾウ)」をオープン。「新時代を生きるチカラ」を育む学びの場として、「想像力」「創造力」「つながり」を伸ばし高めるコンテンツを多数用意。特別キャンペーンを実施中で初月は1,980円(税別)。
CA Tech Kidsは、2021年3月に開催されるアジアの子どもたちを対象としたアプリ開発コンテスト「AppJamming Summit 2021」に出場する日本代表選手の募集を開始。日本予選(2月27日)、決勝大会(3月29日)はともにオンラインでの開催を予定している。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2021年1月25日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第12回の配信を公開した。東京成徳大学中学・高等学校の廣重求先生をゲストに迎え、数学科のICT活用や教務部長の働きなどに迫る。
すららネットとスタディプラスは2021年1月25日、学習塾における先生の効果的な学習管理をサポートすることを目的とした業務提携契約を締結した。「すらら」「ピタドリ」の学習記録を「Studyplus for School」に集約し、生徒の学習活動を学習塾が全面サポートできる。
ソーシャルウィルが運営する中高生向けプログラミング教室「Ex-Gram(エクスグラム)」は、講義動画をオンライン学習プラットフォーム「Udemy(ユーデミー)」で公開した。
Yondemyは2021年1月22日、子ども向け完全オンライン読書教育の習い事サービス「ヨンデミーオンライン」の、1か月間無料体験キャンペーンを延長することを発表した。緊急事態宣言発令に伴うおうち時間の増長を受け、子どもたちの家庭での読書をサポートする。
スマートフォンやパソコンから誰でも参加できるオンラインイベント「どこでも博物ふぇす!零」が、2021年1月30日から2月14日まで開催される。さまざまな学術ジャンルのWeb講演やギャラリー、買い物までバーチャルで展開する。参加には専用アプリのダウンロードが必要。
国立科学博物館と凸版印刷は、オンライン上で恐竜の骨格を360度閲覧できるVRコンテンツ特設サイト「ディノ・ネット デジタル恐竜展示室」を2021年1月19日から無料公開している。2月には日本を代表する「恐竜博士」たちがオンライン講座を配信する。
女子大生マーケティングを展開するKIRINZは2021年1月22日、「2020年度の大学の授業/テスト」に関するアンケート結果を公表した。1年間講義を受けた結果、オンラインとオフラインの好みは真っ二つに割れる結果になった。
神田女学園中学校高等学校は2021年1月、ダブルディプロマプログラム(DDP)校として日本国内初となる「PCDグローバルキャンパス神田女学園校」を開校した。神田女学園に通いながらアメリカ名門校の卒業資格も取得できる未来型インターナショナルスクールとして展開する。
サイバーエージェントの連結子会社である小学生向けプログラミング教育事業のCA Tech Kidsは2021年度、地方自治体による小学生を対象としたプログラミングコンテストの開催を無償支援する。2021年1月21日から、開催を希望する自治体の募集を開始した。
英語学習アプリ「POLYGLOTS」を運営するポリグロッツは、オンライン語学学習プラットフォームの提供を開始した。オフラインでの事業をメインにしていた語学スクールなどでも、DX(デジタルトランスフォーメーション)の本格的な展開が簡単に実現する。
学研プラスは2021年1月20日より、難関大受験生向け映像講座「学研プライムゼミ」において、春から受験勉強をはじめる早期購入者を対象に「早割」キャンペーンを開催している。
ソフトバンクと東京大学先端科学技術研究センターは2021年1月20日、ICTを活用して障がい児の学習・生活支援を行う実践研究プロジェクト「魔法のプロジェクト2021~魔法のMeasure(メジャー)~」の協力校の募集を開始する。
子ども向けSTEAMプログラミング教育を行うプロキッズは、プログラミング学習支援サイト「Code Land」をリリースした。レッスンコースもリニューアルされ、「iPhoneアプリコース」や、本格的なゲーム開発を行う「Game Maker Stuido2(GMS2)」コースも新設される。