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韓国のモバイルアプリベンダー・ポドツリーが24日、iPhone、iPad用英語学習アプリ「Super 英単語 30000」の日本語版をリリースし、都内で記者会見を行った。
グーグル(Google)は、同社が提供する教育関係者向けサイト「先生向けGoogle活用術」に新たなコンテンツを追加した。
学校運営機構は5月24日、文部科学省から発表された「教育の情報化ビジョン」を受けて、同社開発の「学校向け校務システム」の無償提供を決定したと発表した。
毎日コミュニケーションズが運営する世界遺産検定事務局ではBIGLOBEと共同で制作したAndroid用アプリ「世界遺産クイズ ヨーロッパ編」を、5月23日よりAndroid Marketにて配信を開始した。
シリコンバレーの教育法をモチーフにした中高生対象のIT教育プログラム「Life is Tech!」本格始動に先立ち、発起会「日本のIT教育についてちょっと考えてみよう」が開催。
学研ホールディングスは5月18日、英検試験対策用の電子書籍「パート別 最速攻略 "これだけ"単熟語 英検2級」を、学研電子ストアにて販売開始した。
日本教育工学協会(JAET)では、教育関係者などを対象とした「『教育の情報化』実践セミナー2011 in 品川」を6月17日に開催する。
日本教育工学振興会(JAPET)では、首都圏の教育委員会主事および小中学校の教員を対象とした「校務支援セミナー」を6月15日に開催する。
京都大学と富士通は17日、富士通研究所と富士通コンポーネントが開発した、極小電力センサー内蔵のスマート電源タップを活用したエネルギーマネジメントに関する実証実験を4月より開始したことを公表した。
パナソニックでは、素数について遊びながら学べるiPad用アプリケーション「Panasonic Prime Smash!」をApp Storeにて無料配信している。
EDUCOMは東日本大震災復興支援として、学校ホームページ情報発信システム「EDUCOMスクールWEBアシスト」を無償提供すると発表した。
教育ICT活用普及促進協議会では、平成22年度「教育ICT活用実践研究」において実践された事例の一部をまとめた「教育ICT活用実践事例集」をホームページに公開している。
リクルートが運営する進学情報サイト「リクルート進学ネット」は5月12日、「被災高校生向けの進学支援コーナー」を開設した。
日本レジストリサービスは5月13日、全国の中学校・高等学校・高等専門学校を対象に、教材「ポン太のネットの大冒険 ~楽しくわかるインターネットのしくみ~」を無償配布する。
ソフトバンクグループとベネッセコーポレーションは、東日本大震災の被災児童・生徒の支援として、岩手県内の小学校・中学校約20校に、iPadによる電子教育の機会を提供する。
ピスチャーは、シリコンバレーの教育法をモチーフとしたIT教育プログラム「Life is Tech !」の今夏の本格始動に向け、発起会として5月20日、日本のICT教育に関するイベントを開催する。