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デジタル・ナレッジは11月21日、eラーニング戦略研究所が行った「小・中・高校生のネット利用学習」「韓国のデジタル教科書」「iPadの教育効果」についてのアンケート調査結果を発表する。
東進のウェブサイトでは、ノーベル賞を受賞した山中伸弥教授が「FIRSTサイエンスフォーラム2」でiPS細胞について講演した模様を動画で見ることができる。iPS細胞について学ぶ絶好のチャンスだ。
トライオンは11月5日より、幼児・小学校低学年向け英会話教室「キッズ・アカデミア イングリッシュスクール」を開校する。従来のスクールレッスンに加え、家庭学習用に同社が開発したiPad専用コンテンツを活用して学習効果を高めるという。
エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ、日教販、ブックモールジャパンは「大学受験倶楽部」の「ザ・ドリル」において、8教材を追加するとともに、1教科あたり月100円で利用できる新プラン「ザ・ドリル月額プラン」の提供を開始した。
ヤフーが提供する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は10月18日、スマホやタブレット端末を使う際のロック解除画面を活用したAndroidアプリ「ロック学習帳」の配信を開始した。無料で利用できる。
東京都教育委員会は10月17日、2012年7月から9月末までの学校裏サイトの監視結果を公表した。7月1日~9月30日の3か月間に検出された不適切な書込み件数は2,949件。このうち、自殺・自傷をほのめかす書き込みは5件あった。
福島県相馬郡新地町教育委員会は、11月16日(金)に町内の小中学校で第2回ICT活用発表会を開催する。ICT機器を使った公開授業や、教員などによるパネルディスカッションを予定している。11月9日までに事前参加申込みをすれば誰でも参加できる。
ワオ・コーポレーションは、中高生向けの科学学習サイト「WAOサイエンスパーク」を公開した。科学者や研究者のインタビューや、全国の科学クラブの活動紹介など、さまざまな無料コンテンツを用意している。
大阪府立大学とシャープは、2012年6月より実施しているタブレット端末を活用した電子教科書の実証実験規模を拡大し、新たに大阪府立大学看護学部の3年次生を対象に、10月より実証実験を開始したことを発表した。
愛知県豊田市は、2012年4月より市内の全小中学校にデジタル教科書を導入した。その活用の様子を同市のホームページで紹介している。児童・生徒からの評判はよく、小学校では88%、中学校では77%が分かりやすいと回答しているという。
東京個別指導学院は、11月よりiPadを活用した大学受験生向け映像学習サービス「高速演習 V-style」を開始する。
リクルートマーケティングパートナーズが運営する「受験サプリ」は、10月15日より「オンライン予備校」を開始する。センター試験対策講座は無料、国立・私立8大学の入試対策講座は1講座5,000円。
進研ゼミ高校講座は10月15日より、センター試験の英語・古文に必要な重要語2000語の意味の記憶を競うキャンペーン「センター試験突破力獲得グランプリ」を開始する。全問正解者全員に図書カード1,000円をプレゼントする。進研ゼミ会員以外も参加できる。
就職・進学情報会社のディスコは、大学生・社会人を対象としたアジア新興国への個人留学支援事業へ参入すると発表。11月1日よりサービスサイト「グローバルスタディアジア ドットコム」を開設し、アジア新興国への留学支援サービスを開始する。
富士通は10月12日、特別な支援を必要とする子どもたちや支援者、保護者などを対象にした生活・学習をサポートするスマートフォン用アプリケーション「特別支援スマホアプリ」を開発し、1年間無償で公開すると発表した。
中高生のためのITキャンプ「Life is Tech! Special X’mas Camp」が12月23日-12月26日の4日間、奥多摩のアメリカキャンプ村で開催される。iPhoneやAndroidアプリ開発コースのほか、ゲームやアニメーション、Webデザインコースがある。
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