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日本電子出版協会(JEPA)は、「電子教科書の国際標準:EDUPUB2報告会」を2月19日、研究社 英語センター(東京・飯田橋)で開催する。
台東区教育委員会は、2月13日(木)に教育実践フォーラム「台東区スーパーティーチャー育成講座報告会~多様な学習機会と学びの環境の充実を図る~」を開催する。参加費は無料で、定員は先着300名。電話にて申し込みを受け付ける。
米調査会社のボストンコンサルティンググループ(BCG)は、インターネットを活用する上での制約の大きさを指数化し、65か国を制約の少ない順にランキング化した「インターネットを活用しやすい国」を発表した。1位はスウェーデン、日本は21位となった。
ワオ・コーポレーションは、中・高校生向けの科学学習サイト「WAOサイエンスパーク」に、「ナスカの地上絵」をテーマとしたコンテンツを追加。誰が何の目的でどうやって地上絵を作ったのかなど、ナスカ研究の今を山形大学の坂井正人教授が解説する。
LEGOエデュケーションの正規代理店アフレルは、国際ロボットコンテスト(WRO)参加者を応援するため、教育版レゴマインドストーム EV3を中心とした「C 2014セット」の販売を同社オンラインショップで開始した。
慶應義塾大学の自然科学研究教育センターは2月22日、学生を対象とした「第4回インターネット望遠鏡プロジェクト・シンポジウム」を開催する。学校教育におけるインターネット望遠鏡の活用方法など、天文学教育の新しい可能性について議論が行われる。
みんなのデジタル教科書教育研究会(デジ教研)は3月2日、アクセシブルなデジタル教科書の在り方について議論する「Open Meeting 09 Saitama」を埼玉会館(さいたま市浦和区)で開催すると発表、参加者を募集している。
オンライン学習教材のすららネットは、ベネッセホールディングスより出資を受け、新たな学習スタイルの推進を目的に、協業検討を進めることで合意したと発表した。
明治大学と日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)は共催で、JMOOC新春講演会「オープン教育の未来を拓く日本発MOOCの展開」を2月3日、明治大学駿河台キャンパスで開催する。
エプソンは3月下旬より、学校向けプロジェクターの新商品として、超短焦点壁掛け対応モデル「EB-590WT」「EB-585W」「EB-580」の3機種を順次発売する。電子黒板機能搭載の「EB-590WT」は、湾曲した黒板でも画面のゆがみを四角く補正することができる。
東京都教育委員会は1月21日、学校裏サイトについて、平成25年12月の監視結果を公表した。学校裏サイトが検出された学校数は、12月1日~12月31日の31日間に163校で、このうち中学校が104校と64%を占める。11月と比べると5校増加している。
1歳からの幼児教室「ミキハウスキッズパル」は1月23日、2014年度の商品リニューアルに伴い、授業の一部に生徒1人につき1台iPadを使った活動を導入すると発表した。
文部科学省は、「第5回 学びのイノベーション推進協議会」を2月4日、同省東館3階・特別会議室(東京都千代田区)で開催する。傍聴希望者は、メールにて1月30日までに申し込む。
NTTドコモの定額コンテンツサービス「スゴ得」に、「高校生のための英単語・英熟語」の学習コンテンツが追加された。速読英単語、キクタンなど人気の16教材が提供されている。
東京大学先端科学技術研究センター、ソフトバンクモバイル、エデュアスはは、携帯情報端末を活用した障がい児の学習・生活支援を行う「魔法のプロジェクト2014 ~魔法のワンド~」の協力校を1月21日より募集開始した。
アップルは1月21日、「iBooksテキストブック」と「iTunes U Course Manager」をアジア、ラテンアメリカ、ヨーロッパといった新市場をはじめとした世界中のさまざまな国と地域に向けて拡大することを発表した。