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河合塾では、大学入試対策用iPhoneアプリ「大学受験必携シリーズ」をリリース。その第1弾となる英単語アプリ「花咲く英単語」を4月17日よりApp Storeにて販売している。今後も世界史用語集アプリや地理攻略アプリの発表を予定しているという。
マサチューセッツ工科大学(MIT)が開発した子ども用プログラミング環境「Scratch」のイベント「Scratch Day 2013 in Tokyo」が、5月19日にベネッセコーポレーション東京本部ビルにて開催される。
佐賀県は4月22日、県内公立学校教員採用選考試験の説明会開催について発表した。5月11日(土)に佐賀と福岡の2会場で行う。今年度より電子黒板を使った模擬授業試験を実施するという。
富士通は、小中学校の教職員の校務作業の負荷軽減と、セキュアな環境で児童・生徒のデータ活用を可能とするクラウドサービス「FUJITSU 文教ソリューション K-12 校務支援」を発売した。
講談社は4月18日より、同社が運営するWebメディア「現代ビジネス」内に理系新書ブルーバックスの既刊タイトルの前書きが読める「前書き図書館」をオープンした。オープン時は最新刊33点を公開、年内100点を目標に更新していくという。
東京大学先端科学技術研究センターと日本マイクロソフト、エデュアスは4月18日、「DO-IT Japan」の新プロジェクトとして、学習に困難のある子どもの学校での生活をICTでサポートする「DO-IT School」を開始すると発表した。実証研究に参加する教員・指導者を募集している。
アオイゼミはNTTぷららと業務提携を行い、同社が運営する中学生向けオンライン学習塾のアプリを「ひかりTVアプリ」へ提供。テレビとインターネットを融合した「スマートTV」を活用することで、家庭のテレビを用いた新しい学習が可能になるという。
学習教材の企画や制作販売を行うスマートエデュケーションは、同社が無料で提供しているスマートフォン/タブレット端末向け知育アプリ「おやこでスマほん」用に、絵本作家・きむらゆういち氏の原案・監修となる、乳幼児向け電子絵本3作品をリリースした。
トレンドマイクロは4月18日、小学校高学年から中学生までを対象とした、安全なインターネット利用を促進するための子ども向け無料ガイドブック「インターネットあんしんガイド」を提供開始した。
学習コンテンツプラットフォーム「Manavino(マナビノ)」から教員採用試験対策ドリル「教員試験一問一答」など3種類のデジタル教材が4月17日より提供開始された。教材は、スマートフォンやタブレット、パソコンで利用できる。
カカオジャパンは17日、同社が提供するスマートフォン用無料通話・無料メールアプリ『カカオトーク』において、トークルームから外部のアプリとシームレスに連携できる機能「トークPlus」のパートナーアプリとして、「すごい時間割」を新たに公開した。
横浜インターナショナル・スクール(横浜市中区)で4月16日、Skypeが無料で提供する世界的教育コミュニティサイト「Skype in the classroom」を活用し、ネパールと横浜の教室をつなぎ地球環境について考える授業が行われた。
ジャストシステムは、小中学校向け学習支援ソフト「ジャストスマイル」「ジャストジャンプ」に恊働学習支援ソフト「話しあい名人」を搭載した新製品を6月28日より発売する。
子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は4月16日、同サイト上でYahoo! JAPAN IDにログインして「イイ!」ボタンをクリックすることで、子どもたちが自分だけのお気に入りページをコレクションできる「イイ!コレ」を公開した。
トレンドマイクロは4月15日より、「トレンドマイクロ プログラミングコンテスト2013」の募集を開始した。応募受付期間は6月14日まで。参加は大学生、大学院生、専門学校生、高等専門学校生による2名以上4名以下のチームとする。
東京都教育委員会は4月15日、2012年度の学校裏サイトの監視結果を公表した。不適切な書込みが検出された学校は延べ1,802校、11,057件。いずれも2011年度に比べて減少していたが、学校の指導を必要とするレベルの書き込みは増加傾向にあった。