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モーニングスターが6月14日に発表した「大学ウェブサイトにおける教育情報公開状況レビュー」によると、教員数や学生数、就業者数などの基本データは、約9割のサイトに掲載されていることが明らかになった。
音楽鑑賞振興財団は、小・中学校の教員を対象としたICT勉強会「デジタル教材を作ってみよう 入門編」を8月10日と9月23日、松本記念音楽迎賓館(東京都世田谷区)で開催する。受講料は5,000円、要申込み。
小中学生がGoogleのロゴをデザインするコンテスト「Doodle 4 Google 2013」(ドゥードゥル フォー グーグル)が、今年も開催される。第5回目となる今年のテーマは「わたしも発明家」。
キッザニア東京は7-8月、小中学生を対象に「サマーキャンプ2013」を開催する。キッザニア内で1泊2日間のキャンプをしながら、世界の文化を調べて体験したり、チームワークや集団生活について学び、楽しい時間を過ごす。
eラーニング教材制作のエレファンキューブは、学習塾向けのデジタル教材「AQUAアクア」の体験版を公開した。苦手意識をもちやすい「空間図形」の範囲から「直線と平面」「投影図」の2教材を公開。
エデュアスは7月13日から、情報端末を活用した新しい学び方・学ぶ技術を伝える学習指導教室「ハイブリッド・キッズ・アカデミー」の試行を開始すると発表。目的は、読み・書き・計算など学習の基礎となる部分の苦手解消だという。
ベネッセコーポレーションとベネッセ次世代育成研究所は7月13日、東京大学本郷キャンパス内において子育てシンポジウム「デジタル化時代の幼児の学び」を開催、参加者を募集する。参加は事前申込み制、先着順。
総務省は、教育分野のICT利活用を推進するため、誰でも使いやすいシステムの構築・検証等を行う「教育分野における最先端ICT利活用に関する調査研究」を7月16日まで公募する。
E3は、流通向けの商談とメディア向けの宣伝を主な目的の見本市です。そのため出展もハードメーカーやサードパーティ大手などが中心でしたが、今年はじめて大学向けのブース「College Game Competition」が設けられました。
6月13日に開幕した東京おもちゃショー2013は、本日15日より一般公開されている。フィッシャープライスの展示ブースでは、同社が無償提供しているiPhone用知育アプリと連動するぬいぐるみを紹介していた。
6月13日に開幕した東京おもちゃショー2013のバンダイコーナーに展示されていたのが「アンパンマンカラーパッド」。ひらがな、英語、数字をタップするだけで学ぶことができる幼児向け端末で、ひらがなを書く練習もできる。
ゼッタリンクスは6月14日、Office2013対応版の小学校向け学習支援ソフト「Dr.シンプラー2013」を発売した。小学生にもわかりやすい表記にアイコンを一新するなど、今まで以上に使いやすいソフトになっている。
エスプリラインは、英会話教材「スピードラーニング英語」の受講者向けサービスとして、6月下旬よりiPad用アプリの無償提供を開始する。すでにiPhone向けは5月9日より提供開始している。
港区立青山小学校は、教育関係者を対象に、ICTを活用した公開授業と報告会を6月21日に開催する。ホームページより参加申込書をダウンロードし、必要事項記入の上、FAXにて応募。
豪ゴールドコースト観光局とクイーンズランド州政府観光局の日本事務所は、学研教育出版とのコラボレーションによる子ども向け知育絵本無料アプリ「ビリーの不思議サイエンス」を公開した。
第4回学びのイノベーション推進協議会が6月12日に旧文部省庁舎で開催された。約2時間に渡る各ワーキンググループの現状報告と意見交換の中で、教育現場でのICT活用に関する調査結果が目を引いた。
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