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日立ソリューションズは、教育CSR専門のコンサルティング会社キャリアリンクの協力を得て、小学生のICTリテラシー育成を目指す社会科教育プログラムを開発、2月4日に杉並区立和田小学校、2月7日に江東区立第二亀戸小学校で出張授業を行った。
ケーブルテレビ局のJCNシティテレビ中野は3月6日、中野区立の小中学校全36校に、ケーブルインターネット回線を活用した公衆無線LANのアクセスポイントを3月より順次設置すると発表した。
MONO-LAB-JAPANは、東京大学との産学共同プロジェクトにより誕生した大学受験用合格手帳「スマート手帳(sumate)」を2月より発売している。アマゾンにて1,800円で販売中。手帳購入者はスマートフォンとの連動アプリを無料で利用できる。
朝日新聞社は、電子新聞「朝日新聞デジタル」の姉妹版として「朝日新聞デジタルfor school」を開発、発売した。
日本トイザらスは3月1日、3~9歳児向けタッチパネル式知育玩具「LeapPad2 Explorer(リーフパッド2エクスプローラー)を販売開始した。価格は9,999円。オンラインストアや全国10か所のトイザらス店舗で購入できる。
デジタルハリウッド福岡校は、中高生向けシリコンバレー型IT学習・テクノロジーキャンプ「Life is Tech!」を行うライフイズテックに協賛、3月10日にiPhoneアプリ開発無料体験会を開催する。
NTTラーニングシステムズとアルクが共同で運営するオンライン英会話サービス「バーチャル英会話教室」は、ネイティブ講師1名対生徒1名でレッスンを行う個別指導型サービスを3月4日より開始する。
米アップルは2月28日(現地時間)、iTunes Uで提供する教育コンテンツのダウンロード数が10億に達したと発表した。iTunes Uは、学校や図書館、博物館などの教育コンテンツを世界中の人々に無料で提供している。
ジャストシステムは3月4日、タブレットで学ぶ通信教育「スマイルゼミ」の小学生向け英語講座を7月より開講すると発表した。内容や費用などの詳細は、5月に発表を予定している。
港区立青山小学校は2月28日、同校のICT活用における研究の中間報告会を開催。同校のこれまでの研究活動の報告に加え、当日の公開授業の講評も行われた。
コンピュータ教育推進センター(CEC)が実施する「ICT夢コンテスト」学校部門で、教育現場用iPadアプリ「ロイロノート」を使った横浜市立北方小学校の実践授業が、文部科学大臣賞に選ばれた。
港区立青山小学校は2月28日、ICTを活用した4つの公開授業と、同校のICT活用におけるこれまでの研究に関する中間報告会を開催。以下では、公開授業の様子をレポートする。
ベネッセコーポレーションは、新高校3年生を対象とした通信講座「進研ゼミ受験準備講座・大学受験講座」の映像講義のライブ配信を3月2日、3日に実施する。通常会員向けの配信となっているが、2日と3日は会員以外も無料で視聴することが可能。
保護者の3人に1人が「スマホを持たせてもよい」と考えていることが、「新中学生、新高校生のケータイ・スマートフォン実態調査」から明らかになった。入学を機に購入や買い替えを検討する親が6割に上り、「低料金」と「安心・安全」を重視する傾向にあった。
近畿大学では、新入生や在学生、教職員を対象に「近大の唄」の2番の歌詞を募集している。完成した歌は、2013年度入学式で披露するという。同大ホームページの歌詞募集エントリーフォームより応募を受け付ける。
日立コンシューマエレクトロニクスは2月26日、電子黒板機能付きモデルなど超短投写液晶プロジェクター5機種を3月初旬より発売すると発表した。価格はいずれもオープン価格となっている。