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エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ(NTTLS)、日教販、ブックモールジャパンが提供する「大学受験倶楽部」の「ザ・ドリル」は、2月6日に駿台文庫とGakkenの3教材を新たに追加した。
文部科学省は2月5日、2012年度「学校図書館の現状に関する調査」の結果を発表した。全校一斉の読書活動を実施している学校の割合は、小学校が96.4%、中学校が88.2%と9割近くにのぼることが明らかになった。
ワオコーポレーションの「オンライン家庭教師」は、北海道指導センターと九州指導センターを開設した記念キャンペーンを実施中。北海道大学、九州大学の学生によるオンライン講座を1か月(4回)を9,440円の特別料金で受講できる。実施は3月31日まで。
MMD研究所は2月4日、「ジュニア向け携帯電話・スマートフォン端末比較表」と「フィルタリングサービス比較表」を発表した。子ども向け携帯電話として販売されている3キャリア4機種の端末が対象。
Evernoteは、トヨタIT開発センター、ぐるなび、Mashup Awards運営事務局の協賛で短期集中アプリ開発イベント「Evernote Hackathon(エバーノートハッカソン)」を1月25日から27日までの3日間開催した。大人に交じって参加した中高生チームは、特別賞を受賞した。
東京・南埼玉エリアを中心に展開している進学塾の俊英館Flexは、朝日新聞社の教材「今解き教室」を利用した小学生向け「進学国語コース」を新たに開講する。同講座では、iPad miniを利用した映写式の学習スタイルを導入するという。
英語学習ポータルサイト「英語タウン」では、iPhone/iPad用英語教材アプリ「オックスフォード・ブックワームズ・スーパーリーダー」7タイトルを、2月14日深夜まで、バレンタインの特別価格で提供すると発表。
デジタル・ナレッジは、 学校の授業を活性化するコミュニケーションシステム「クリッカー(サービス名:クリカ)」の無料提供を開始すると発表した。サイト上でリアルタイムにアンケート集計などができるため、生徒参加型の授業を促進することができるという。
ウィザスが関西を中心に展開している進学塾「第一ゼミナール」の授業を自宅で受講できるライブ授業サービス「スクールZ」。パソコンの中に教室環境を作り出すスクールZの特徴についてウィザスネットスクール運営推進部統括責任者の森田俊和氏に聞いた。
2月1日に解禁となった東京・神奈川の中学受験の合格発表が開始された。学校のホームページで現在合格者が発表されているのは、国士舘、緑ヶ丘女子、横須賀学院の3校。
子どもの勉強・学習にデジタル教育ツールを使わせることについて、74%の親が賛成しており、メリットは「子どもが楽しんで勉強してくれそう」、デメリットは「目が悪くなりそう」などの意見が挙がったことがインターエデュ・ドットコムの調査で明らかになった。
大日本印刷(DNP)は1月23日、東京・市ヶ谷に体験型ショールーム「コミュニケーションプラザ ドットDNP」をオープンした。地下1階には「デジタルえほんミュージアム」があり、未来の絵本を親子で体験できる。入館料は無料。
エヌ・ティ・ティラーニングシステムズとNHKエデュケーショナルは1月31日、NHK基礎英語をベースにした、パソコン・Androidスマートフォン向けの英語学習サービス「ゴガクルCan-do!」の提供を開始した。
グーグルは31日、オンライン科学コンテスト「Google Science Fair 2013」の開催を発表した。あわせて参加者の募集を開始した。
2月1日に首都圏の中学入試が本格的にスタートする。入試解禁に伴い、中学受験塾の四谷大塚は、インターネットにて合格発表を行う学校を同塾のWebサイトで紹介している。
コンテンツ制作・配信システムソフト「ThinkBoard」を販売しているゼッタリンクスは、教育機関向けの「シンクボードスクールセット」の発売を開始。先生が簡単にオリジナル教材を作ることができるソフトウェアとなっている。