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ロボットを活用した教材や研修サービスを提供するアフレルは10月9日、タブレット端末を活用してプログラミングができる「NXTDrive」の体験会を開催すると発表。将来の技術者である子どもたちにプログラミングの面白さを体験してほしいという。
河合塾グループのKEIアドバンスは、高度グローバル外国人財採用支援事業・留学推進事業を展開するフォースバレー・コンシェルジュと提携し、インターネット上で全世界の大学生、高校生等が参加できる「第2回Virtual留学フェア」を開催する。
中高生向けシリコンバレー風IT学習・テクノロジーキャンプを行うピスチャーは9月20日、小学6年生が開発したiPhoneアプリ「計算RPG」をAppStore に正式リリースした。
教育家庭新聞社は、市町村教育委員会の情報教育担当者、施設担当などを対象としたセミナー「校務の情報化の推進/ICT機器の整備計画」を10月12日、新梅田研修センター(大阪市)で開催する。
関西大学は4日、富士通と共同で、クラウド活用により教育研究システム基盤を強化し、9月21日より本格運用を開始したことを発表した。
まもなく発表と噂されている「iPad mini」について、KDDIも導入を検討との新聞報道が出たが、「iPad mini」については、17日発表との噂がアメリカを中心に広がっている。
デジタルポケットは10月20日(土)と21日(日)、埼玉県川口市のタタミスタジオで4歳以上を対象にファミリープログラミングワークショップ「タブレットとビスケットで遊ぼう」を開催する。参加費は1人2,000円、2人ペア割引3,500円。
凸版印刷は、同社が提供するドキュメントソリューション「SAI-CHI(さいち)」が、京都大学総合博物館で開催される合同展覧会の電子図録に採用されたことを発表した。
児童英語教育のmpiは、日本で英語指導者や、子どもの英語教育に関心のある保護者のためのサイト「fumufumu英語(フムフムえいご)」を10月19日に開設する。
10月10日の「目の愛護デー」に合わせ、「JINS PC for kids」を発売するJINSは、杏林大学 医学部 精神神経科 医学博士/教授の古賀良彦氏監修のもと、小学校4年生から6年生までの児童の保護者600名を対象に「子どもとデジタル機器」に関する調査を実施した。
親子の会話を重視したiPad用小学生向け漢字ドリル「いっしょにまなぶ漢字ドリル 小学1年生」が10月3日、キャパより配信が開始された。大人とコミュニケーションを取りながら学習を進める事が出来るという。
アルタビスタライズは10月3日、「Yahoo!プレミアム」スマートフォン会員特典向けに「英語の達人 for Yahoo!プレミアム」と「裏・英語の達人 for Yahoo!プレミアム」を配信開始した。Yahoo!プレミアムであればどちらも無料で利用できる。
東京都教育委員会は、小中学校の効率的な学校運営体制実現のために、これまでに公開された資料などをまとめた「校務改善NEWS」サイトを同委員会ホームページ内に開設した。同サイトでは校務改善推進プランの意見や提案の募集も随時行っている。
就職・進学情報会社のディスコは10月2日、企業が学校経由で新卒求人情報を提供する就職メディア「UniCareer」の2014年卒業予定者向けサービスを開始したと発表した。企業も学校も無料で利用できる。
浜学園は10月2日、自宅で塾の授業が受けられる学習システム「浜学園Webスクール」がAndroid4.0に対応したと発表した。受講には、Flash Player 10.1以上が必要となる。
ユニットコムは、9月27日よりAndroid4.0を搭載した7インチのタブレット端末「LesanceTB A07A」を1万1,980円で発売開始した。全国のパソコン工房、グッドウィル、フェイス、ツートップの店頭またはインターネット通販で購入できる。
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