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シャープは、カラー電子辞書「Brain(ブレーン)」でキー入力に加えタッチペン入力にも対応の「PW-AC30」(中国語)/「PW-AC40」(韓国語)を発表した。販売開始は7月15日。価格はオープンで、予想実売価格は20000円前後。
富士通は28日、勤怠管理システムなどを開発するアルファメディアが、富士通の特許を活用し、学生出席管理システムに「代返防止機能」を追加したことを発表した。
ベネッセ先端教育技術学講座(BEAT)では、夏休み期間中に開催する高校2年生を対象としたオンラインサマースクール「Socla(ソクラ)」の参加者を募集している。
国立国会図書館は6月27日、6月末から7月初めにかけ新たにデジタル化した資料や音源を50万点以上を提供し、デジタル化資料の提供数が100万点を超えると発表した。
NTTグループは、2011年度第1四半期に開始した「“教育スクウェア×(バイ)ICT”フィールドトライアル」の実施校に、岡山県倉敷市の粒江小学校と玉島北中学校を追加したと発表した。
デジタル表現研究会(D-project)では、教員・教育委員会関係者などを対象に、夏の公開研究会を熊本と横浜で開催する。
大阪私学教育情報化研究会は、「ICTプロジェクト高校生熟議in大阪」の参加校を募集している。
Google(グーグル)は6月24日、全国の小中高生を対象としたロゴデザインコンテスト「Doodle 4 Google」の開催について発表した。
NTTデータと野村総合研究所(NRI)は24日、10〜20年後の日本の主役となる16〜25歳の学生や社会人が中心となって、震災後の日本の未来をデザインする「日本を創り継ぐプロジェクト」を発表した。
ベネッセコーポレーションは6月23日、同社の通信講座「進研ゼミ中学講座」において、Ustreamによる生中継のライブ授業を行う夏期映像講習を実施すると発表した。
ネイバージャパンは6月23日、同社が運営するオンライン英語辞書サービス「NAVER英語辞書」をiPhoneから利用するアプリ「NAVER英語辞書App」をApp Storeにて無料公開した。
インターネットユーザー協会(MIAU)では、「MIAU Presents ネットの羅針盤」第15回を6月27日にニコニコ生放送にて放送する。今回のテーマは「学校のIT化と災害対策 〜親と子の災害ITサバイバル術〜」。
学研教育出版は6月21日、iPad専用の子ども向け英語図鑑アプリ「こどもえいごずかん」をApp Storeにて公開した。
大英図書館(British Library)と米グーグルは20日、同館のコレクションである25万冊の書籍を、デジタル化するために提携したことを発表した。デジタル化された電子書籍は、順次「Googleブックス」と同館のサイトで無料公開される。
富士通と理化学研究所(以下、理研)は20日、京速で動作するスーパーコンピュータ「京」の性能が、第26回国際スーパーコンピューティング会議ISC'11で発表された第37回TOP500リストにおいて、第1位を獲得したと発表した。
三修社では、iPhone&iPadに対応した英単語学習アプリ「明日7割忘れるあなたが1カ月で500語覚えるための英単語集」をApp Storeにて販売開始した。