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花まるラボは2019年7月17日、iOS/Android向けアプリ「究極の立体《切断》」を配信開始した。中学入試算数の頻出分野「立体の切断」を楽しみながら習得できる。価格は5,000円、セール期間中は3,000円(いずれも税込)。
国際ロボットコンテスト「WRO(World Robot Olympiad)」の日本大会「WRO Japan」の予選会が全国40地区にて2019年6月30日よりスタートした。各予選会の選抜チームが集結する決勝大会は、8月25日に関西学院大学西宮上ヶ原キャンパスで開催。見学・入場は無料。
アフターソフトは2019年7月1日、Raspberry Pi 3 Model B+の性能を極限まで高めたパソコン「ベリーボックス」を発売した。プログラミング環境を標準搭載し、電子工作用のパソコンとしても使用可能。購入してすぐに使用できる。小売価格は3万9,800円(税込)。
札幌市は子ども環境情報紙「エコチル」を発行しているアドバコムの特別協力のもと、2019年8月12日と13日、環境とSDGs(持続可能な開発目標)をテーマとした総合環境イベント「環境広場さっぽろ2019」を札幌ドームで開催する。入場無料。
イエローピンプロジェクトは2019年8月4日に東京、8月10日に横浜で、小学校3年生から6年生の親子を対象に夏休みイベント「プログラミングで海のSDGs!」を開催する。申込みは、Peatixにて受け付けている。
ライブエンタープライズは、販売実績累計60万部以上の「つかめる水」などを有する「触れる図鑑シリーズ」より、「VRゴーグル工作キット」を2019年7月5日に発売。価格は1,200円(税別)。親子の時間研究所ストアや全国の店舗などで販売。
子どもの学習について、保護者が1番重要と思うことは、「自分から進んで学んでくれること」が40.96%ともっとも多いことが、ドリームエリアが2019年7月11日に発表した調査結果より明らかになった。
アフレルは、小中学生を対象とした「夏休みロボットアイデアコンテスト2019」を開催する。「未来のまち」をテーマに、レゴのロボット・プログラミング教材である教育版レゴマインドストームとレゴWeDo2.0を用いた作品を2019年8月1日より募集する。
総務省統計局は2019年7月31日、小学5・6年生を対象とした夏休みイベント「子ども統計プログラミング教室」を東京都新宿区にある総務省第2庁舎で開催する。参加申込は、電子メールで7月22日午後5時まで受け付ける。
コクヨは2019年7月17日、小学校低学年から中学年向けに、いつもの鉛筆に取り付け勉強への取り組みを分析することで、日々の努力を“見える化”するIoT文具「しゅくだいやる気ペン」を発売する。
ジャストシステムの「スマイルゼミ 小学生コース」が、2018年に続き「イード・アワード2019子ども英語教材 小学生の部」において最優秀賞を獲得した。こだわりや、教材の特徴についてラーニングイノベーション事業部・企画マーケティンググループの寺尾房代氏に取材した。
ワークショップ型キッズプログラミング教室「リトルプラネットアカデミア」は2019年8月10日から18日、プログラミング体験イベント「夏の自由研究大作戦!micro:bitでスパイウォッチを作ろう」をリトルプラネットの5つの常設パークで同時開催する。
ベネッセコーポレーションは2020年度より、小学生向けに「デジタル・情報活用検定Pプラスジュニア(Pプラスジュニア)」の提供を開始する。2019年度は自治体・学校などの団体向けに無料のお試し版を実施。お試し版の受付は、2019年6月下旬から2020年2月28日まで。
アフレルはWRO JAPANと共催で、6歳から10歳向けのロボットコンテスト「WRO Japan 2019 WeDo Challenge」関東大会を2019年9月8日に行われるロボフェス2019内で開催する。エントリー受付は8月9日正午まで。Webサイトのエントリーフォームにて受け付ける。
Appleは2019年7月10日、8~12歳の子ども向けワークショップ「サマーキャンプ」の申し込み受付を開始した。7月から8月にかけて、プログラミングや映像制作など4つのブログラムを全国8か所のApple Storeで開催する。いずれも参加無料。
富士通ラーニングメディアが運営する子ども向けプログラミングスクール「F@IT Kids Club」は2019年7月下旬から8月上旬にかけて、小中学生を対象とした初心者向けの短期集中プログラミング講座「プログラミングサマースクール2019」を品川校にて開催する。