advertisement
advertisement
Makeblock Japanは2019年9月27日、幼児・児童向けのプログラミングキット「mTiny(エムタイニー)を発表した。日本国内においては10月11日より17,000円(税別)で、SBC&Sを通じてアマゾンや家電量販店などで販売する。
埼玉大学STEM教育研究センターは2019年10月、「ロボットと未来研究会第36期」“子ども研究員”募集のための無料体験会を埼玉大学研究室と昭和女子大研究室にて開催する。対象は幼児から高校生。
日本マイクロソフト本社で2019年9月23日、Minecraftカップ2019全国大会の最終審査会・表彰式が行われた。大賞は、チーム「加藤学園暁秀初等学校 サンシャインWHITE6」が受賞したほか、7チームが入賞した。
キッズデザイン協議会は2019年9月25日、「キッズデザイン賞」の第13回受賞作品263点の中から、最優秀賞、優秀賞など優秀作品33点を発表。最優秀賞である「内閣総理大臣賞」は、Terada3DWorksの「フライングディスク運動型STEAM教育プログラム」が受賞した。
教育サービス事業を展開するEduLab傘下の教育測定研究所は2019年9月25日、小中学生を対象とした無料の動画学習サービス「スタディチャンネル」を提供開始した。ポイントを絞った90秒の動画で、テンポ良く授業の疑問を解決する。
楽天は「楽天市場」で取り扱う数十万点を超えるおもちゃの中から、幼児期から小学生の子どもが夢中になるおもちゃを選出する「楽天おもちゃ大賞2019 supported by 楽天ママ割(楽天おもちゃ大賞)」を開催。2019年9月24日より特設Webサイトにて一般投票の受付を開始した。
自社教育サービスブランド「バレッド」は2019年9月24日、親と子の好奇心を応援するメディア「VaLEd.press(バレッドプレス)」内で、日本メディアリテラシー協会代表理事・寺島絵里花氏によるコラム連載“子どもメディアリテラシー講座”を開始した。
Yokiは2019年9月24日、自宅からプログラミングが学べるオンライン家庭教師サービス「LOGY(ロジー)」を公開し、一般登録を開始した。初回授業は無料で体験することができ、その後も契約期間などの縛りなく受講することができる。
すららネットは2019年9月20日、アダプティブな対話式ICT教材「すらら」にて漢字のとめ・はね・はらい・書き順をその場で自動正誤判定することができる「漢字コンテンツ」の提供を開始した。小4から中3までに学習する漢字を学ぶことができ、漢字検定、高校入試対策も可能。
滋賀県草津市のタオは2019年9月18日、デジタル学習教材「天神」を関西の病院・クリニックに無償提供すると発表した。院内学級などの児童・生徒に対して学習の遅れを支援する。応募は10月末まで受け付ける。無償提供の期間は2020年9月末までの予定。
スイッチエデュケーションは2019年9月18日、教育向けマイコンボード「micro:bit」で動く6足歩行ロボット「プログラミング・フォロ for micro:bit」を販売すると発表した。販売価格は7,000円(税別)。12月3日より出荷開始する。
18歳以下の人が開発したゲーム作品を対象に審査、表彰する日本ゲーム大賞「U18(ゆーじゅうはち)部門」の決勝大会が「東京ゲームショウ2019」のイベントステージで行われた。
ベンキューの目に優しいモニター「GW2480T」の魅力を、Tech Kids SchoolのScratchプログラミング体験を通じて体感し、目の健康の正しい知識とアイケアの大切さを考えるイベントのようすをレポート。子どもの目を守る機能が搭載されているアイケアモニターのメリットとは。
LITALICOワンダーは2019年11月9日と10日の2日間、子どもによるプログラミングやロボット製作の作品発表会「ワンダーメイクフェス6」を日本科学未来館で開催する。入場無料・入退場自由。
iTeachers TVは2019年9月11日、配信200回記念として、千葉大学国際教養学部4年生の山本恭輔氏による教育ICT実践プレゼンテーション「中・高・大10年間の私のストーリー:なくてはならない名脇役『ICT』」の動画を公開した。
ロボットプログラミング教室「ロボ団」を運営する「夢見る」と近畿日本鉄道(近鉄)は2019年10月19日・20日の2日間、近鉄主催のイベント「きんてつ鉄道まつり2019」にてプログラミング体験イベント「ロボットプログラミングでわくわく近未来鉄道」を開催する。