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InfrastGaktureは、東京大学医学生が開発した暗記アプリ「Stability」を提供開始した。ダウンロード無料。macOSのみ利用可能。
カシオ計算機は、電子辞書「EX-word(エクスワード)」とICT学習アプリ「ClassPad.net(クラスパッド ドット ネット)」にて、双方で利用可能な辞書や問題集等の「追加コンテンツ(ライセンスセット商品)」を、2023年3月31日に発売する。価格は660円(税込)より。
資格取得に向けた教育サービスを展開しているTACは、教員採用試験を受験する人に向けて、2023年3月下旬に「教職教養 過去問100選(Web通信講座)」を新規開講する。受講料は1万5,000円(税込)。分野は、教育原理・教育史・教育法規・教育心理。
9回目を迎える「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム」が2023年2月27日、青山学院大学にて開催される。わくわくさんこと久保田雅人氏、世界のTOPティーチャー正頭先生らが登壇、「教材」を切り口に教育を考える。参加は学生・教員・一般共に無料、事前申込制。
ビジュアルプログラミング「Scratch」の作品を競い合う世界大会、Scratch Olympiad(スクラッチオリンピアード)の日本代表選考会が2023年2月15日より応募開始となる。7歳から大人まで参加可能。応募は3月31日までWebサイトで受け付ける。
メンバーズが主催する「第6回大学生CSVビジネスアイデアコンテスト」の本選が2022年12月3日にオンラインで開催され、出場30チームの中から企業賞5チーム、メンバーズ賞5チームが表彰された。
京王電鉄は、2023年2月14日~3月5日の期間、笹塚駅前の「笹塚アキチ!ツナガルラウンジ」にてeスポーツ体験施設「eSports Lab.KEIO SASAZUKA」を期間限定でオープンする。eスポーツ施設の実施は京王電鉄初の試み。施設利用は無料、事前申込制。
「Minecraftカップ2022全国大会」は、ファイナリスト39作品が決定し、2023年2月5日に最終審査会を都内にて開催する。オンラインとオフラインのハイブリッド形式で、表彰式はマインクラフトのワールド内で行われる。当日のようすは公式YouTubeにて配信。
iTeachers TVは2023年1月18日、2023新春スペシャルとして「新春特別企画 3ミニッツ祭り」を公開した。「サスティナブル~持続可能なICT活用術~」をテーマにした全3回の企画で、これまでにゲスト出演した先生・学生等9人が登場する。
アルクは2023年1月13日、英語学習アプリ「booco(ブーコ)」にて、TOEIC L&R形式問題の「マークシート自動採点機能」の提供を開始した。解答のチェックや、採点の効率があがる。
目まぐるしく変化していくVUCA時代の今、新しい取組みやコンテンツ開発が教育業界でも広がりを見せている。リセマムが選ぶ2022年「教育業界/ICT/EdTech」重大ニュースを発表する。
大学生の学習や生活習慣、就活や進路の話題等、リセマムが選ぶ2022年「大学生」重大ニュースを発表する。
ITと教育の出版社ジャムハウスは2022年12月22日、書籍「STEAM教育と俯瞰力」を発売した。今の若者にとって本当に必要な力とは何か、ICT CONNECT21会長の赤堀侃司氏が豊富な研究データに基づき、俯瞰力と近年広まるSTEAM教育に言及する。定価は1,870円(税込)。
ドコモgaccoと立教大学は「AIとメタバースの現在地と未来」を4週間のプログラムとして、オンラインにて2023年1月17日より開講する。また、2023年2月18日には、対面授業も実施する。事前申込制。参加費無料。
ソフトバンクは東京大学と共同で、東京大学の学生を対象に2023年2月1日から3月1日まで「集え次世代のグローバルAI人材!実社会のデータでAI活用ハッカソン」(データハッカソン)を開催する。参加費無料。参加受付を2022年12月2日に開始する。
モバイル・コンテンツ・フォーラム主催のアプリクリエイター競技会である、「SPAJAM2022」の本選が、2022年11月19日から21日にかけて長崎あぐりの丘高原ホテルにて開催された。最優秀賞をはじめとする各賞の発表と賞品の授与が行われた。