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スマホアプリ開発のハッカソン「SPAJAM2023」の予選受付開始が2023年6月5日、イベント公式Webサイトにて発表された。本選は温泉地で、予選はリアル会場(熊本・東京・京都)とオンラインで全6回開催する。募集中の予選大会は、第1回オンラインと第2回熊本。
旺文社は2023年5月29日より、問題集30点以上に対応した「採点~見直し」学習をサポートするアプリ「学びの友」(Android版)をGoogle Playにて配信開始した。旺文社が提供するサービスの共通ID「旺文社まなびID」に会員登録することで、無料で利用できる。
成城大学は、データサイエンス教育研究センターが主催する講演会「データサイエンス研究」を、2023年7月8日午後1時よりオンラインで開催する。参加費は無料。要事前申込み。
このたび「リセマム」は、教育書籍としては異例の17万部ものベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)を執筆、リセマムでもライターやイベントのファシリテーターとして活躍してきた教育ジャーナリスト・加藤紀子さんを新たな編集長に迎えました。
国立大学協会は2023年5月29日、生成AIの利活用について会長コメントを公表した。国立大学でも適切な形で生成AIの効果的な利活用が進むことが基本的に望ましいとしたうえで、現時点の考え方として、教育や研究の分野で特に留意すべき事項を示している。
西日本電信電話(NTT西日本)と佛教大学は2023年6月1日から2024年3月31日まで、佛教大学オープンラーニングセンターの約1,300名の会員を対象に、デジタル会員証を活用した生涯学習の意欲向上や機会増を図る実証実験を行う。
日本情報教育学会は、第1回「AI Prompt Grand Prix」を開催する。2023年6月30日まで、ChatGPTをはじめとした生成系AIの活用事例を募集する。最優秀賞1名にはデジタル証明書と副賞10万円が贈られる。
Pages Inc.は、提供中のオンライン学習プラットフォーム「TomoCode」に「ChatGPT」を導入した。「ChatGPT」を導入することで、学習者の多様な回答にあわせたフィードバックを表示。複数画面の移動が不要になった。
セキュリティ・キャンプ協議会等は2023年7月8日、25歳以下の学生を対象にした「セキュリティ・ミニキャンプin三重 2023」の専門講座を鈴鹿工業高等専門学校にて開催する。定員は20人、参加費は無料。応募締切は6月12日。
レアジョブは、2023年4月26日、「ChatGPT」を活用して英会話をサポートする「レッスンAIアシスタント機能(β)」を公開し、「レアジョブ英会話」の一部の受講者から提供を開始した。
ChatGPTなどの生成系AIが世間を賑わせている今、小中高生に必要な学びへの姿勢や学習環境とは。AI研究者・起業家・プログラマーと多方面で活躍する若きトップランナーの矢倉大夢さんと宮島衣瑛さんに、教育の変化とBenQアイケアモニターの学習活用アイデアについて聞いた。
日本電子出版協会(JEPA)は2023年5月22日、ビッグデータと人工知能の会社の創業者で読書家として日本語・英語の書評ブログを執筆する橋本大也氏を招いたオンラインセミナー「ChatGPTと本の未来」を開催する。参加無料、興味関心のある人の参加を広く募る。
TISと大阪大学量子情報・量子生命研究センターの藤井啓祐氏は、量子コンピュータの理論に基づいたゲーム「QuantAttack (クアントアタック)」を開発し、2023年4月19日、無料公開することを発表した。
文部科学省は2023年4月18日、成長分野をけん引する大学・高等専門学校(高専)の機能強化を図るため、国公私立の大学(大学院を含む)と高専を対象に公募を開始した。デジタル等の特定成長分野への学部再編、高度情報専門人材の育成等を支援する。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2023年4月10日、通算44回目となるU-22プログラミング・コンテスト2023公式Webサイトを公開し、応募要領を発表した。応募期間は7月3日~8月末。キービジュアルには2022年に初開催したコンテストの最優秀作品が採用された。
AIを使って自然な文章が作成できるChatGPT(チャットGPT)をめぐり、文部科学省が教育現場の取扱い指針を作成する方針であることが2023年4月6日、わかった。松野博一官房長官は「メリットとデメリットの両方に留意することが重要」との考えを示している。
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