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角川ドワンゴ学園が運営する「N高等学校」(以下、N高)は、2016年に開設されたネットの高校だ。そのN高のプログラミング教育メソッドを紹介した「Webプログラミングが面白いほどわかる本」を、読者5名にプレゼントする。
富士通ラーニングメディアは、千葉工業大学の学生と連携し、夏休み特別企画「プログラミングサマースクール2018 ~宇宙からのSOS!かけめぐれ惑星!キミはスペースレスキュー隊!~」を2018年8月8日と9日、同大学の津田沼キャンパスで開催する。
東京大学は2018年6月27日、同大学のWebサイトをリニューアルしたと発表。総合ニュースサイト新設のほか、スマートフォンなどでも快適に閲覧できるデザインの採用、日本語サイトと英語サイトで誰もが必要な情報に到達できる機能の実装など、全面的に生まれ変わった。
ARを使ってスポーツイベントを盛り上げるアイデアを考え実装する「スポーツハッカソン」が2018年8月7日に東京・大崎で開催される。中高生を対象に7月18日まで参加者を募集している。参加費は無料。
まちづくり三鷹は2018年7月から8月にかけて、Rubyを使用したプログラミング講座を三鷹産業プラザで開催する。小学生コースと中高生コース、Webアプリケーション制作コースの3つある。参加費は各コース5,000円。
保護者との連絡は、通話では小学4年生、LINEやメールでは小学6年生から拡大する傾向にあることが2018年6月22日、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果より明らかになった。特に中学受験で通塾が増える6年生の連絡頻度が多かった。
国際デジタルえほんフェア実行委員会は2018年6月22日、第6回デジタルえほんアワードの作品募集を開始した。子どもから大人まで、年齢や国籍もさまざまな「デジタルえほん」を募集する。締切は2018年9月28日。
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)は、触覚をテーマとした展示会「ICCキッズ・プログラム2018 さわるのふしぎ、ふれるのみらい」を2018年7月20日から8月26日まで開催する。入場無料。
ナビタイムジャパンは、総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」で提供している「着せ替え」機能にて、手塚治虫生誕90周年を記念し、手塚治虫作品との連携を開始。第1弾として、6月21日より「鉄腕アトム」の着せ替えアイテムを無料で提供する。
NTTドコモは2018年6月20日、dメニューのスポーツコーナーにおいて、学生スポーツの競技情報を配信する「学生スポーツ特設サイトPowered by Player!」の提供を開始した。東京六大学野球、関東大学ラグビーなどの試合日程や結果がリアルタイムで確認できる。
ワコムは2018年7月26日より、夏休みイベント「りぼんデジタルまんが教室」を大阪、札幌、福岡、東京の4都市で開催する。参加費は無料。応募は、はがきで7月2日(当日消印有効)まで受け付けている。
トレンドマイクロは、小学4年生から6年生とその保護者を対象とした「夏休み親子セキュリティ教室」を7月に東京・名古屋・大阪・広島の全国4か所で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
IT×ものづくり教室LITALICOワンダーは、未就学児(年中)から高校生まで参加できる夏の特別講習「サマーラボ2018」を2018年7月14日から9月2日の期間に開催する。ドローンを使ってプログラミング体験ができるワークショップなど12コースある。
「水中ロボットコンベンション In JAMSTEC 2018」が2018年8月24日(金)から26日(日)まで、海洋研究開発機構(JAMSTEC)横須賀本部にて開催される。ジュニア部門は中・高・高専生対象。エントリー後に水中ロボットキットが無償提供される。
ランタスティックは、走ることが環境保護運動に繋がる「adidas×Parley Run for the Oceans(アディダス×パーレイ ラン・フォー・ジ・オーシャンズ)」を開始した。
富士通クライアントコンピューティングは2018年6月12日、小学生向けに設計・開発したノートパソコン2機種と、小学生向けオンライン学習支援サービス「FMVまなびナビ」を7月26日に発売すると発表した。