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日産自動車と横浜市立大学は2018年11月27日、「産学連携に関する基本協定書」を締結。同大学データサイエンス学部を中心に、人材交流を通じた人材育成や共同研究を進めていく。
任天堂は、同社が著作権を有するゲームからキャプチャーした映像およびスクリーンショットを利用した動画や静止画などを個人が利用する際のガイドラインを公開しました。
日本マイクロソフトは2018年11月29日、ICT CONNECT 21とユニバーサル志縁センター、育て上げネットと連携し、子どもたちのプログラミング教育支援として「Minecraft カップ 2019 全国大会」、若者就労支援として「若者TECH」の取組みを実施すると発表した。
自動車技術会は、2019年3月23日、24日の2日間「Japan Automotive AI Challenge 自動運転AIチャレンジ」を開催すると発表した。
GYAOがヤフーと協力して運営する動画配信サービス「GYAO!」は、子どもと一緒に楽しめる映画をまとめて紹介する「おすすめキッズ!映画特集」を公開した。また、2019年春発売予定のNintendo Switchソフト「妖怪ウォッチ4」プレゼントキャンペーンも実施する。
KDDIと沖縄セルラーは2018年12月1日から2019年5月31日まで、「auピタットプラン」を3か月間、毎月1,980円割引し、月額0円から利用できる「auゼロ学割」をはじめとした、25歳以下とその家族が対象の「学割」を提供する。
プラススタイルは2018年11月28日、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」の「ショッピング」において、「EARTH AR」「EARTH ARノートブック」の販売を開始した。
NTTドコモと東京大学大学院情報学環中尾研究室は、第5世代移動通信方式(5G)とマルチアクセスエッジコンピューティング(MEC)を活用した協調運転支援の実証実験に成功した。NTTドコモと東京大学が2018年11月28日に発表した。
アウディ(Audi)は11月27日、エアバス、イタルデザインの3社で共同開発中の空飛ぶタクシー、『Pop.Up Next』のプロトタイプが初フライトに成功した、と発表した。
“良い”ノートとは何なのか。ノートを研究観察することで学習メソッドを生み出してきた太田あやさんと、ノートを共有するアプリで月間利用者100万人を超える「clear」のサービスを生み出した新井豪一郎さんにお話を伺いました。
親が子どもにさせたい英語学習法の第1位は「インターネット・スマホアプリ」であることが、イー・ラーニング研究所が2018年11月27日に発表した「2020年度教育改革に関するアンケート」調査の結果より明らかとなった。
学生国際ロボットコンテスト「WRO2018 タイ国際大会」が、2018年11月16日から18日の3日間、タイのチェンマイで開催された。日本からは17チームが参加し、6チームが入賞。追手門学院中学校は2年連続での入賞となった。
UQコミュニケーションズとUQモバイル沖縄は2018年12月1日から2019年5月31日まで、18歳以下の人とその家族を対象とした「ファミゼロ学割」の提供を開始した。適用条件を満たせば、月額基本料金が最大3か月無料、さらに新中高生は最大5か月無料となる。
NTTドコモは2018年12月1日から2019年5月31日まで、25歳以下を対象とした「ドコモの学割」を実施する。適用条件を満たすと、1年間毎月の利用料金が1,500円割引され、シェアパック子回線の場合、スマートフォンを月額280円から利用できる。
北海道電力とビーサイズは2018年11月22日、家族見守りサービス「エネモがミマモGPS BoT」の提供を開始した。対象は、北海道電力と電気の契約のある者。端末料金は4,800円、月額利用料金は480円(いずれも税別)。
スマホを利用している小中学生の8割以上が何かしらの親子間ルールを設定していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年11月20日に発表した調査結果より明らかになった。