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CCCマーケティングは2020年6月16日、中高生などの若者を対象に、これからの未来を担う中高生世代と政治・社会をつなぐソーシャルプロジェクト「学校総選挙」を開始したことを発表した。2020年秋には、Webサイトを立ちあげて本格展開を予定している。
厚生労働省は2020年6月19日、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)を提供開始する。スマートフォンの近接通信機能を利用して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受けることができる。
6月18日(木)、吉村洋文大阪府知事がユニバーサル・スタジオ・ジャパンを訪れ、「大阪コロナ追跡システム」によるQRコード登録などのデモンストレーションを行った。
土屋鞄製造所は2020年6月15日、ランドセル選びや子どもと一緒に遊べるコンテンツをまとめた「おうちでたのしむ土屋鞄」を公式Webサイト内に公開した。Instagramでランドセルを試着できるコンテンツなどを提供している。
Facebookは2020年6月17日、子育てに関するコミュニティを支援するための新しいFacebookグループタイプ「子育てグループ」を提供すると発表した。親同士がより簡単に、安心して参加できるようにすることで、適切なコミュニティが見つけやすくなるという。
FULMAは2020年8月1日から2日、マインクラフトを使用したゲーム実況動画制作キャンプ「マイクラ実況バーチャルキャンプ」をオンラインで開催する。対象は小学3年生から中学2年生まで。
京都弁護士会は、中高生を対象とした「ジュニアロースクール」を2020年8月2日にオンラインで開催する。参加者は裁判員になり、判断を下す「評議」を体験。評議終了後には現役弁護士への質問や進路相談を受け付ける。
新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、25歳以下のユーザーに最大50GBの追加データを無償提供している支援措置について、NTTドコモ、ソフトバンク、KDDIは対象期間を延長する。NTTドコモとソフトバンクは2020年7月末まで、KDDIは6月末まで。
NTTレゾナントは2020年6月16日、子ども向け見守りサービス「goo of thingsいまここ」を発売した。子どもに持たせた専用GPS端末を通じて、子どもの現在地や行動履歴を確認できる。危険地域への侵入時や緊急時には、保護者のアプリに通知する。
マウスコンピューターは2020年8月下旬、子どもの学習をサポートするスタディパソコン「mouse E10」を発売する。タブレットとしてもノートパソコンとしても使うことができる。Web直販価格は5万2,800円(税別・送料込)。
キリンビバレッジと日本航空(JAL)は、自宅にいながら双方向でリアルな工場見学ができる「おうちで工場見学を楽しもう!!リモート社会科見学」を共同開催する。第1弾は6月27日にキリンビバレッジ湘南工場、第2弾は6月28日にJAL羽田整備工場の生中継を無料公開する。
読売新聞東京本社は2020年6月12日、日本国外で暮らす人を対象に、小学生向け週刊紙「読売KODOMO新聞」と、中学・高校生向け週刊紙「読売中高生新聞」の海外配信サービスを開始したことを発表した。
小学生以下の子どもたちの休校・休園中の1日の過ごし方は、「娯楽目的でのテレビや動画視聴」がもっとも多く、学習よりも費やす時間が長い傾向にあることが、子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が2020年6月12日に発表した調査結果より明らかになった。
新国立劇場は2020年6月12日午後3時より、週替わりで公演記録映像を無料配信する「巣ごもりシアター」にて「蝶々夫人」(高校生のためのオペラ鑑賞教室2019年公演)を配信する。
小学生向けプログラミングスクール「Tech Kids School」は2020年7月から8月にかけて、「Tech Kids CAMP Summer 2020~オンラインプログラミング夏季講習~」を開催する。対象は、小学3年生から6年生まで。
セガトイズは2020年8月6日、知育アプリを搭載したスマートなデザインのデジタルトイ2機種「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクター マジカルスマートノート」と「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクター マジカルスマートウォッチ」を同時発売する。