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千葉県教育委員会は2020年4月20日から2021年3月28日まで、2020年度の「そっと悩みを相談してね~SNS相談@ちば~」を開設する。面と向かっては相談できないこと、思い悩むことがあれば、どのようなことでも気軽に相談してほしいという。
HJホールディングスが運営するオンライン動画配信サービスHuluは2020年5月10日まで、キッズ・知育、料理、エクササイズコンテンツなど2,500本以上を無料配信する。対象作品は、会員登録無しで視聴が可能。
新型コロナウイルスの感染拡大防止のための休校期間、リモートワークで子どもと接する時間が増え、わが子の家庭学習に力を入れたいという保護者も多い。高校生対象の今すぐできる家庭学習サービスを紹介する。
デジタルハリウッド大学(DHU)は、世界各国の18歳以下の個人やグループを対象に、日ごろのクリエイティブ活動の成果を発表できる場として「DHU U18アーティストコンテスト2020」を開催する。作品応募締切は2020年6月30日。
大学受験専門・家庭教師メガスタディオンラインは2020年4月11日、「青山学院大学オンライン説明会・2021年度入学者選抜編」を全国にオンライン配信する。新型コロナによる春の説明会中止の影響を低減し、首都圏以外の受験生の情報格差を解消するのが目的。
新国立劇場は、新型コロナウイルス感染症対策のために自宅で待機を余儀なくされている人たちに向けて、過去の公演記録映像を無料でストリーミング配信する「巣ごもりシアター」を2020年4月10日より開始する。
Y.U-mobileは2020年4月9日、新型コロナウイルス感染症の影響による教育機関の休校措置を受けて、25歳以下を対象にMVNOサービス「y.u mobile」のデータチャージ料金を最大25GBまで無償化すると発表した。休校中の自宅でのオンライン学習を支援する。
新型コロナウイルス感染拡大に伴う休校措置を受け、携帯大手3キャリアは、25歳以下の学生の通信環境を確保することを目的に月50GBまでの無償提供を発表した。50GB増加で何ができるのか、利用するにはどうすればよいのかをまとめた。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は2020年4月8日、新型コロナウイルス感染症の影響による全国の教育機関の休校処置を踏まえ、オンライン授業や学習環境を支援するため、対象条件を満たす25歳以下の者へ30GBのデータ量(クーポン)を無償提供すると発表した。
KDDIと沖縄セルラーは、25歳以下の人を対象に、データ通信が使い放題となる4つの料金プランのいずれかに2020年4月中に申し込んだ場合、月額料金から2,000円を2か月間割り引く「U25データ通信料割引」を実施している。
一部のSNSには利用規約で年齢制限が設けられているが、保護者の4割は年齢制限について「知らなかった」と答えていることが東京都の調査からわかった。また、スマホを持っている小学生の約3割は、SNSを通じて知らない人とやり取りをしたことがあるという。
LINEが運営するライブドアニュースは2020年4月3日と4日、宇宙の星々の動きをシミュレートできるゲームタイトル「Universe Sandbox 2」を、国立天文台・水沢VLBI観測所所長の本間希樹氏が解説する動画をYouTubeにて公開する。
NTTドコモ、ソフトバンク、KDDIは2020年4月3日、新型コロナウイルス感染症流行に伴う支援措置として、25歳以下のユーザーを対象に、追加データの購入料金を最大50GBまで無償化することを発表した。
LINEとワンメディア、GOは2020年3月30日、新型コロナウイルス感染危機に対する正しい情報を発信するプロジェクト「想像力で世界を救え」を発足させたと発表した。国際連合(国連)が推奨する行動ガイドラインに基づいた、新型コロナウイルスへの正しい対応を発信していく。
セントラル警備保障は2020年3月24日、「親子間でのスマホ利用に関する調査」の結果を発表した。子どものスマートフォンの利用を「心配していない」という親の割合は、父親が母親の2倍になった。
東京都は2020年3月27日、LINEを活用した相談・情報提供サービス「東京都 新型コロナ対策パーソナルサポート」を開始。基礎情報、健康状態などを入力することで、チャットボットがひとりひとりに応じた対処法を案内する。