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オートバックスが「こまもり」を販売開始。スマホとビーコンを連携し、子どもの車内置き去りを検知。近年相次いだ、子供の車内置き去りに対応する。
アセットマネジメントOne(AM-One)で金融経済教育を推進する「未来をはぐくむ研究所」は2024年3月26日より、子供向けアプリ「キッザニアオンラインカレッジ」で、ファンドマネジャーの仕事を学べる新コースの提供を開始した。
知育アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」を提供するワンダーファイは2024年3月21日、ユーザーに向け利用実態に関するアンケートの結果を発表した。4割超の子供が年少までにデジタル機器に触れており、保護者の約25%が教育的な観点から子供にデジタル機器を触れさせていることが明らかになった。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、プログラミング教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2024「プログラミング教育」を下記のとおり発表した。
日本の教育界や保護者の間でも生成AIの可能性と課題が注目されている。マイクロソフトの阪口福太郎氏に、生成AIの最前線や教育におけるAI活用の利点と課題、今後の展望などを聞いた。
BIGLOBEは2024年2月15日、「ファミリー層のインターネット利用に関する意識調査」の結果を第2弾として公表した。未就学児の親の8割が「スマホを上手に育児に利用するのは良いこと」と回答したという。
LINEヤフーが運営する子供向けのポータルサイト「Yahoo!きっず」は2024年2月1日 、子供たちがより楽しく学べる環境を提供するため、デザインをリニューアルしたと発表した。キーワードのタグ表示や、検索ワードなどを画像でランダム表示し「ピンどめ」できる新たな機能も追加している。
ベネッセコーポレーションが提供する「こどもちゃれんじ」は2024年1月18日、2歳から小学2年生を対象に、しまじろうと一緒に算数を学ぶアプリ「さんすう思考力プラス」をリリースした。2月5日までトライアルとして、有料プランが1週間無料で利用できる。
ドリームエリアは、音声による警告やGPSなどの位置情報によって危険を未然に防ぐ、子供見守りGPS「みもり」の最新モデルの予約販売を 2024年1月17日から開始した。本体価格7,480円、月額利用料金748円(税込)。3月12日から注文受付順に出荷する。
「お子さまのより良い未来応援サイト」をビジョンに、教育に関するニュースを日々お届けしている「リセマム」。新年を迎え、編集長の加藤紀子より年頭のご挨拶です。
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題等、リセマムが選ぶ2023年「未就学児」重大ニュースを発表する。
レセプターは2024年2月26日から、園児の車内置き去り事故をゼロにする「CocoCaジュニア」(ココカジュニア)を、北九州市内を皮切りに提供開始する。園側の月額使用料は7,800円(税別)、シール型の園児用GPSタグは1個150円、アプリは無料。
Gakkenが運営する子供向け電子書籍のサブスクリプション、学研図書ライブラリーは2023年12月6日、「学研ライブラリー」としてリニューアルオープンした。学研のサービスで使える共通IDで、1,600冊以上の電子書籍が利用できる。
絵本ナビは2023年12月6日~26日までの期間、「絵本ナビ 子育てベストアイテム大賞 2024」を初開催する。世の中の子育て層向けの商品サービスの中から、子育てシーンで課題解決や幸せな時間の創出を手助けするアイテムを、絵本ナビユーザーと選定・表彰するという。
シャープは2023年11月30日より、コミュニケーションロボット「RoBoHoN(ロボホン)」向けに、OpenAI社が開発・提供する大規模言語モデル「ChatGPT」を活用した対話アプリケーション「AI会話」の提供を開始した。利用料は月額300円。
Maria Projectは2023年11月29日、絵本読み聞かせアプリ「KIKASETE(きかせて)」の対話機能を拡充し、子供の声を保護者のLINEに届ける新機能をリリースしたと発表した。対象は4歳から小学校低学年。ダウンロード、利用料は現在無料。