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未就学児~小学生を対象とした学びの体験イベント「リセマムキッズ文化祭」が、2023年11月12日にWITH HARAJUKU HALLで開催された。当日は、500名を超える親子が来場し、子供たちの笑顔が溢れる1日となった。
世界100か国で使われている英語の正しい発音とスピーキングを学ぶAIアプリ「ELSA」は、京都大学・聖光学院・武蔵・栄光学園などに導入されている。「ELSA」の共同創業者でありCEOのヴー・ヴァン(Vu Van)氏 に、同アプリの特徴と可能性について話を聞いた。
第7回JJPC全国小中学生プログラミング大会のグランプリを受賞した平松夏々翔さんのお宅を訪問。BenQのアイケアモニター「GW3290QT」を使っていただき、外付けモニター活用の利点や、開発環境などについて夏々翔さんとご両親に話を聞いた。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第9回となる「ReseMom Editors' Choice 2023」では、10のサービスを選出させていただきました。
小田急電鉄は2023年10月から11月にかけて、XR技術に着目したイベントを2つ展開する。10月6日からは、ARを通じた新しい楽しみ方を体感できる「ミライPARK@新宿中央公園」を開催。10月27日から29日にはXRに特化した国際映画祭を開催する。
千葉大学予防医学センターの山本緑助教と、国立成育医療研究センターエコチル調査研究部の目澤秀俊チームリーダーらの研究グループは2023年9月19日、調査結果を公表した。メディア視聴時間が長くなると、1年後の発達スコアが低くなる影響を認めたという。
キッズデザイン協議会は2023年9月20日、第17回キッズデザイン賞の優秀作品37点を発表した。最優秀賞「内閣総理大臣賞」には、こども選挙実行委員会による「こども選挙」が選ばれた。9月27日に表彰式・シンポジウムをオンラインで開催する。
夏休みも明け、新学期の始まりとともに、新たな悩みに直面しているご家庭もいるのでは。そんな悩める読者のために、リセマムでは読者限定で特別企画を実施。花まるグループ・代表の高濱正伸氏に寄せられた悩みについて直々にアドバイスいただく。
幼稚園に通いながら、小学3年生レベルの算数をYouTubeで学んでいたそうです。
企業の広告やセミナーの配信事業を担うバリー・アレンは2023年7月24日、子育て世代や子供たち向けにオンラインスクール「STAR LAB(スター・ラボ)」をオープンした。入会不要。1講座330円(税込)より。
岡山のブランディングデザイン会社・アッパービレッジは、SDGsについて、親と子が一緒に学べるノンバーバルアニメーション「Ritta(リッタ)」を制作した。公式Webサイト、YouTube、インスタグラムにて発信する。子供が飽きない2分前後の動画で、乳幼児から楽しめる。
NTTドコモ(ドコモ)は2023年7月1日から9月10日まで、全国の子供たち(3歳~中学生)を対象に、創作絵画コンクール「第22回ドコモ未来ミュージアム」の作品を募集する。
クリエイターエコノミー協会は、「誹謗中傷対策検討会」を設置したことを2023年6月28日(水)に発表。グーグル日本法人、note、UUUM、ANYCOLOR、カバー、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター准教授山口真一氏で構成し、誹謗中傷問題に取り組む。
ヤフーが運営する子供向けのポータルサイト「Yahoo!きっず」は2023年10月31日まで、25周年記念の特設ページを公開中。ポケモンやサンリオなど人気のキャラクターや、漫画とコラボした「検索お宝探し」を実施する。
このたび「リセマム」は、教育書籍としては異例の17万部ものベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)を執筆、リセマムでもライターやイベントのファシリテーターとして活躍してきた教育ジャーナリスト・加藤紀子さんを新たな編集長に迎えました。
トヨタ自動車は5月24日、オンラインでクルマづくりの現場を見学できる「トヨタバーチャル工場見学」サイトをオープンした。