advertisement
advertisement
JLab Japanは2022年11月25日、2種のキッズ用ヘッドホンを発売した。子供の頭に合わせた専用設計と85dB以上の信号を自動でカットする機能が特徴。値段は2種共に定価4,680円で、公式通販サイトおよびAmazon内の公式ストアにて購入できる。
ソフトバンクは、子供や大切な物の位置情報をスマートフォン(スマホ)で確認できる「どこかなGPS2」を、2022年12月7日に発売する。衛星測位システムの信号を受信する機能(GPS機能)を搭載した正方形の小型のデバイス。価格(税込)は本体7,480円、月額プラン528円。
学研エデュケーショナルは、2022年12月1日より「ことばパーク年長コース」を開講すると発表した。対象は、2023年の4月に小学校1年生になる子供。期間は2022年12月~2023年3月。レッスンは月3回で1回25分。グループコース 税込4,400円、マンツーマンコース税込 8,800円。
エッチ・ケー・エス(HKS)は、送迎バスの乗降時の所在確認や置き去り防止を目的に、車載用IoTデバイスを活用した送迎バス安心見守り装置サービスを開発した。
◆寝ている小さな子どもの呼吸による胸の動きも検知
◆後方の荷室を含む車内全域をカバーできるようにレーダーを配置
◆車内に家族やペットがいるとロックできない仕組み
ほぼ日は、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」の新モデル「ほぼ日のアースボールPLAY」を発売する。先行販売は2022年11月8日、一般販売は11月15日午前11時から。価格は7,920円(税込)。
TVアニメ『ハクション大魔王2020』のアクビとその弟・プゥータが登場する完全オリジナルストーリーを描く、デジタル絵本が制作された。アクビの初めての絵本化で、絵本情報サイト「絵本ナビ」の公式アプリにて独占配信中だ。
ベネッセコーポレーションの幼児の教育「こどもちゃれんじ」は、2022年10月31日よりインターネット映像配信サービス「こどもちゃれんじTV」を誰でも無料で視聴できるようにリニューアルする。年間約400本の国内外の映像コンテンツが、会員以外の人も無料で利用できる。
セガトイズは2022年10月27日、スマートフォンに憧れをもつ子供のためのスマホ型玩具「カードできせかえ!すみっコぐらしPhone(フォン)」を発売する。対象年齢は6歳以上。価格は1万2,100円(税込)。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第8回となる「ReseMom Editors' Choice 2022」では、10のサービスを選出させていただきました。
年間2,000万人が利用する絵本情報サイトを運営する絵本ナビは、日本テレビ放送網がドラマ「ファーストペンギン!」の放送に際し制作した絵本「ペンペンのだいぼうけん」をデジタル化。絵本ナビ公式アプリ限定で全ページ読める取組みを開始した。
弁護士ドットコムは、子供の写真や動画をSNSに投稿することに関する実態・意識調査を行った。約半数がSNSに投稿した経験がある一方で、公開範囲を制限したり、内容や場所が特定できない写真を選ぶ等、SNS投稿によるトラブルを懸念していることが明らかになった。
KADOKAWAは、親子で楽しく学べる児童書サイト「ヨメルバ」で無料会員サービスを開始、「会員登録キャンペーン」を実施する。会員に登録し、アンケートにこたえた人の中から抽選で70名に7セット31作品をプレゼントする。登録は無料。応募は2022年10月30日まで。
イマジニアは2022年12月8日、旺文社が発行する「英検過去全問題集」や「英検でる順パス単」等、28冊分のコンテンツを収録したNintendo Switchソフト「英検スマート対策」を発売する。価格は4,378円(税込)。
保育園・幼稚園で導入率の高いICTツールは、1位「緊急連絡」、2位「お知らせ、おたよりの配信」、3位「写真管理、販売ツール」であることが、保育園・幼稚園向けのオンライン写真販売サービス「えんフォト」を運営するうるるが実施した調査より明らかになった。
スウェーデンに本拠を置くボルボ・カーズが、車内に子どもやペットが誤って置き去りにされるのをセンサーで防ぐ「見守り」システムを開発し、11月に公開する新型の電気自動車(EV)「EX90」に搭載するという。
Language