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リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第7回となる「ReseMom Editors' Choice 2021」では、10のサービスを選出させていただきました。
Xboxを持っていなくても、PC/Android/iOSでゲームをプレイできる!
三菱自動車は、キッズスターが提供する社会体験アプリ「ごっこランド」にエコドライブを体験できる新規ゲーム「うんてんごっこ」を追加した。
日本コンピューターは2021年9月16日、保健所や児童相談所等がもつ児童に関する情報を集約し、重要な最新情報やリスク予測を1画面で素早く確認できる「WEL-MOTHER 児童虐待予防システム」を提供開始したことを発表した。
オートバックスセブンは、見守りサービスブランド「WEAR+i(ウェアアイ)」より、子どもや高齢者の外出を見守る、GPS・緊急通知ボタン搭載のIoTデバイス「みる・まもーる」を9月10日よりオートバックス公式サイトで発売する。
オートバックスセブンは2021年9月10日、子供や高齢者の外出を見守るGPS・緊急通知ボタン搭載のIoTデバイス「みる・まもーる」を発売した。本体価格は9,900円(税込)。オートバックス公式サイト・オートバックスドットコムにて取り扱う。
みんなのことばは2021年9月23日、「親子で楽しむクラシック みんなのコンサート」のライブ配信を実施する。料金は無料。事前アンケートに回答すると、演奏してほしい曲のリクエストをすることができる。
セガトイズの最新機種「カメラもIN!マウスできせかえ!すみっコぐらしパソコン プレミアムプラス」が「おもちゃ屋が選んだクリスマスおもちゃ2021」で受賞、「日本おもちゃ大賞」に続く二冠を達成した。
おもちゃを販売している全国の小売業と問屋が投票して決める「おもちゃ屋が選んだクリスマスおもちゃ2021」の結果が9月1日に発表された。「のりもの・どうぶつ玩具」部門でタカラトミーの『トミカ「ぐるっと変形!DXポリスステーション」』が1位を受賞した。
キッズデザイン協議会は2021年8月25日、第15回キッズデザイン賞の受賞作品234点を発表した。新型コロナウイルス対策を施した製品やサービスが増回傾向にあり、「BEYOND COVID-19特別賞」を新設。SDGsやオンラインに関連した製品・サービスの受賞も多かった。
学研プラスは2021年7月21日、「学研図書ライブラリー 夏休みの読書感想文&自由研究応援キャンペーン」を開始した。初回30日間は無料で利用可能。注目の新刊や、SDGs、ジェンダー、感染症等の調べ学習にお勧めの本を多数配信している。
総務省は2021年7月26日、タスクフォースによる「青少年の安心・安全なインターネット利用環境整備に関する新たな課題および対策」を公表した。新たな課題とともに「青少年の利用を前提とした環境整備」等の対策を整理している。
ソニー・グローバルエデュケーションは2021年7月26日、国際的なロボット・プログラミングコンテスト「KOOV Challenge」のエントリー受付を開始した。月9日午後3時までエントリーを受け付ける。KOOVを持っていない人でもコンテストに参加できる部門を新設する。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2021年7月20日、ロボットトイ「toio」のレンタルサービスを開始した。プログラミングが初めての人にお勧めの本体と専用タイトルのセット、ロボットプログラミングに挑戦できるコア キューブと専用充電器のセットがある。
Chromeブラウザの裏ワザ、ドット絵の恐竜をジャンプさせて遊ぶレトロな横スクロールゲーム、通称「恐竜ゲーム」。高校生らの間で「今ならオリンピックモードが出てくる」「泳いだりメダルもらえたり、恐竜が可愛い」と話題だ。
東京・お台場の森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(チームラボボーダレス)は2021年7月15日より、「運動の森」や「光の彫刻空間」等が大規模リニューアルした。思い出を持ち帰ることができる「お絵かきファクトリー」も新設される。
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