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教科横断的な学びから、子どもたちがもつ探究心を刺激し、ワクワクを創出するSTEAM教育。Amazonには多数ラインアップされているSTEAM教育に関連したアイテムの中から、新入学・進級を迎える春におすすめのアイテムを紹介する。
合同出版は2021年3月20日、書籍「ゲーム・ネットの世界から離れられない子どもたち」出版記念トークイベント第1弾を開催した。子どもたちがどのようにICTと関わっていくのが良いかヒントを探る。
ウェアラブル機器や子ども向けIoT機器などを手がけるOaxis Japan(オアキシスジャパン)は2021年3月17日、耳をふさがないオープンイヤータイプの子ども向けワイヤレスイヤホン「myFirst BCW」を発売した。ワイヤレス化を実現した商品で、定価は8,980円(税込)。
ナカバヤシは2021年3月18日、絵画や習字、工作など子どもの作品をスキャニングや撮影で画像データ化するサービス「KONOMONO SCAN(コノモノ スキャン)」を開始した。平面作品だけでなく、立体作品まで対応可能。
シンクアロットは2021年4月1日、SDGsゴールの1つ「質の高い教育をみんなへ」の達成に向けて、保育園・幼稚園にオンラインでせかい交流を支援するサービス「EN-TRY(エントリー)」を正式にリリースする。
子どもの職業・社会体験施設「キッザニア」を企画・運営するKCJ GROUPは2021年2月より、オンラインで仕事体験ができるサービス「キッザニアオンラインプログラム」の提供を開始した。現在、第1弾として3種類のコンテンツを無料提供している。
ベネッセコーポレーションが提供する幼児の教育・成長支援ブランド「こどもちゃれんじ」は2021年3月末より、日本初となる幼児向けインターネット映像配信サービス「Meecha!」を開始する。「こどもちゃれんじ」会員は受講費内で年間約400本の動画が見放題となる。
「新しい時代の通信教育」。そんなキャッチフレーズを聞いただけでもなんだかワクワク。この春小学校入学を控える6歳の娘が「ワンダーボックス」を体験したようすをリポートする。
米国3万以上の教室で採用される人気知育玩具「Osmo(オズモ)」は2021年2月18日、最先端の学習体験を通じて“今の時代に必要なスキル”を身に付けられる2商品「Osmo コーディングスターターキット」「Osmo ピザカンパニー」の日本販売を開始した。
『それいけ!アンパンマン』のアニメ公式YouTubeチャンネルが開設。このことを記念して、2014年10月3日に放送されたテレビシリーズ30分スペシャル「ぼくらはヒーロー!」が期間限定で配信される。
ドリームエリアは2021年2月10日、GPSなどの位置情報によって危険を未然に防ぐ児童見守りGPS「みもり」新モデルの予約を開始した。スマートフォンで録音した保護者の音声が受信できる機能が追加されたほか、屋外での測位性能が向上している。
千葉県青少年を取り巻く有害環境対策推進協議会(ちば地域コンソーシアム)は、未就学児のスマートフォン利用に関するオンライン講座「みんなで考えよう、スマホ・タブレット×育児」を2021年2月に開催する。参加費無料、事前申込が必要。
スマートフォンやパソコンから誰でも参加できるオンラインイベント「どこでも博物ふぇす!零」が、2021年1月30日から2月14日まで開催される。さまざまな学術ジャンルのWeb講演やギャラリー、買い物までバーチャルで展開する。参加には専用アプリのダウンロードが必要。
コロナ禍において何を正解とするかは、どこの国でも難しいようです。
「自宅で『電車とバスの博物館』にいる時間を楽しんでほしい」。東急電鉄は、同社8090系を運転する乗務員の視界をスマホで疑似体験できる期間限定アプリを3月31日まで無料配信する。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2021年1月5日に開幕した「第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー2021)」の男女全試合を、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」でリアルタイム速報する。