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アートとテクノロジーの狭間にあるメディアアートの研究のために、2年前からニューヨーク大学芸術学部 修士課程に留学していた中島さち子氏に、新型コロナウイルス感染拡大からロックダウンになったニューヨークの教育環境や日本との違いなどを聞いた。
ソフトバンクは2020年10月23日、学割キャンペーンとして「SoftBank学割」の受付を開始した。「メリハリプラン」のデータ定額料が、半年間毎月2,580円(月間データ使用量が2GB以下の請求月は1,080円)割引となり、各種割引サービス適用後は月額900円から利用できる。
学研プラスは、「5分後に意外な結末」シリーズ、「最強王図鑑」シリーズなど人気コンテンツを集めたYouTubeチャンネル「学研ミリオンず【公式】」を開設した。人気コンテンツの魅力を、画像や動画でさらにパワーアップさせて配信する。
国際デジタルえほんフェア実行委員会は2020年10月21日、「デジタルえほんアワード2020」の作品募集を開始した。締切りは12月18日。表彰式の日程・会場については決定次第、Webサイトにて案内される。
日本トイザらスは2020年10月25日、お笑い芸人の小島よしおをゲストに迎え、ハロウィーンイベントをオンライン開催する。トイザらス・ベビーザらスオンラインストア内特設ページにて、先着順で応募を受け付けている。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第6回となる「ReseMom Editors' Choice 2020」では、10のサービスを選出させていただきました。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は2020年10月20日、サイト開設から10周年を迎えました。読者の皆さま、先生方、スポンサー企業・業界各社の皆さま、リセマムを応援してくださるすべての皆さまに、改めまして御礼を申し上げます。
吉本興業は2020年10月18日、「キッズ未来アクションオンラインワークショップin京都国際映画祭」を開催する。工作や講座、スポーツなど11種類のワークショップを用意している。
ネオスとポプラ社は、NTTドコモが提供する総合知育サービス「dキッズ」で提供中の「かいけつゾロリのよみときぼうけんじま」で新しい国語学習コンテンツをリリースした。「dキッズ」に会員登録すると利用できる。「dキッズ」使用料は月額372円(税別・各種条件あり)。
知育や体操教育を行う幼児教室「つくし会」を運営するLOCONは、プリスクール「STELLA」を運営するクラッシーと共同で、オンライン体操教室「ONLINE ATHLETE CLUB(通称アスクラ)」の提供をスタートした。さまざまな競技の一流アスリートが講師を務める。
ヤフーは2020年10月8日、「Yahoo!きっず」において日本初となる子ども向け画像検索機能の提供を開始した。子どもたちにとって不適切な情報が表示されないようにフィルタリングがかけられており、小学校の“調べ学習”などで活用できる。
香川県を提訴する現役高校生わたる氏は、本日15時45分頃に裁判所入りするとのことです。
2020年8月7日、子ども向け組み立てタブレットPC「Kano PC(カノピーシー)」が日本で販売開始された。Kano Computing・CEOのAlex Klein氏に、日本での製品発売の経緯や今後の展開について聞いた。
セガトイズは2020年11月、「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクター マジカルスマートノート専用ソフト マジカルスマートキーボード」を発売する。多くの新卒社会人が苦手とするタイピングスキルを幼少期から身に付けられる。
デジタルコンテンツを手がけるビービーメディアのプロジェクトチーム「テクプラパーク powered by BBmeida」は2020年9月、小学生向け交通安全ARコンテンツ「交通安全AR」の開発を開始した。導入を検討する教育機関、企業、施設などから問合せを受け付けている。
くもん出版は2020年9月14日、中国Matatalab社開発のSTEAM&プログラミング玩具「マタタラボ プロセット」「マタタラボ センサー・アドオン」の日本語版を発売した。一般だけでなく、幼稚園、保育園、プログラミング教室などの教育機関、法人向けにも販売する。