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ドリームエリアは2021年2月10日、GPSなどの位置情報によって危険を未然に防ぐ児童見守りGPS「みもり」新モデルの予約を開始した。スマートフォンで録音した保護者の音声が受信できる機能が追加されたほか、屋外での測位性能が向上している。
千葉県青少年を取り巻く有害環境対策推進協議会(ちば地域コンソーシアム)は、未就学児のスマートフォン利用に関するオンライン講座「みんなで考えよう、スマホ・タブレット×育児」を2021年2月に開催する。参加費無料、事前申込が必要。
スマートフォンやパソコンから誰でも参加できるオンラインイベント「どこでも博物ふぇす!零」が、2021年1月30日から2月14日まで開催される。さまざまな学術ジャンルのWeb講演やギャラリー、買い物までバーチャルで展開する。参加には専用アプリのダウンロードが必要。
コロナ禍において何を正解とするかは、どこの国でも難しいようです。
「自宅で『電車とバスの博物館』にいる時間を楽しんでほしい」。東急電鉄は、同社8090系を運転する乗務員の視界をスマホで疑似体験できる期間限定アプリを3月31日まで無料配信する。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2021年1月5日に開幕した「第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー2021)」の男女全試合を、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」でリアルタイム速報する。
東京都は2020年12月21日、コロナ禍でも安心して楽しめるオンラインテーマパーク「街の安全みまもりランド」を開設。園長には、NHK「おかあさんといっしょ」11代目体操のお兄さんを務めた「小林よしひさ」が就任し、親子で楽しめる体験型コンテンツを展開する。
学研プラスとaquwaは共同でYouTubeチャンネル「学研キッズTV」を2020年11月28日に開設した。「もじ」「かず」「いきもの」「やさい」といった幼児~小学生に身近な題材を、キャラクターたちと一緒に学べる。
LINEヘルスケアは、医療機関の検索・予約から実際の診察・決済まで、すべてLINE上で完結できるオンライン診療サービス「LINEドクター」を、首都圏の一部医療機関で先行提供を開始した。
JOYSOUNDの公式YouTubeチャンネル「JOYSOUND CHANNEL」では、子どもの興味や身体の発達に即した運動プログラムを展開している。2020年12月11日より新たに「紅蓮華」をはじめとする人気曲にあわせて歌って踊れるコンテンツ全5曲を無料公開する。
北海道上士幌町は、高齢者の移動・公共交通の活用を軸としたMaaS実証実験で、日本初の試みとなる、日本郵便集配車の助手席に人を乗せる客貨混在を12月10日に検証する。
2020年12月19日~20日に開催される「ジャンプフェスタ2021 ONLINE」にて舞台『鬼滅の刃』をはじめとするネルケプランニング製作の舞台5作品のオリジナル配信が決定した。
ソフトバンクとウィルコム沖縄は2020年12月2日より、“ワイモバイル”で実施しているスマートフォンに関する正しい知識をクイズ形式で学べる「全国統一スマホデビュー検定」をリニューアル公開。誹謗中傷問題・中学スマホ持ち込み容認など話題の社会問題を追加している。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2020「通信教育」を下記のとおり発表した。
withコロナ/afterコロナの時代、ますますデジタルデバイスとの付き合いは深まるばかりだ。子どもの目にとってどのようなリスクがあり、またそれを回避するためにどういったことに気を付ければ良いのだろうか。ママ眼科医の阿久津望美先生に聞いた。
「子どもの学習にデジタルメディアを活用させたい」と考えている割合は、小学生の母親が56.4%、幼児の母親が50.0%であることが、ベネッセ教育総合研究所が2020年11月17日に発表した調査結果より明らかになった。
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