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ソフトバンクは2024年7月3日、子供や大切な物の位置情報をスマホで確認できる「どこかなGPS2」に、アプリプッシュ通知などの新機能を追加し、より利便性の高いサービスとして提供を開始した。現在利用中の場合は、アプリの更新と本体のソフトウェアアップデートが必要となる。
KADOKAWAは2024年7月3日、角川ドワンゴ学園のN中等部・N高等学校・S高等学校の在校生・卒業生・保護者の個人情報の一部が、外部漏洩した可能性が高いことを明らかにした。7月中には、外部専門機関の調査結果に基づく正確な情報が得られる見通しだという。
ナビタイムジャパンは7月2日、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」にて、地図上に建物の日陰を表示し、日陰のある駐車場を探せる「日陰駐車場マップ」を提供開始した。本機能の利用は無料。
「U-22プログラミング・コンテスト2024」および「U-22キービジュアルコンテスト」の応募受付が、2024年7月1日に開始した。若手プログラマー・クリエイターを対象としたコンテストで、次世代のIT人材の発掘・育成を目的としている。応募締切8月30日。
エル・コミュニティは2024年7月1日より、日本の中高生を対象にしたサイバーセキュリティ教育プログラム第4回「CyberSakura」の参加チーム募集を開始する。参加者は実践的に学べる「練習会」とチーム対応でスコアを競う「競技会」に参加できる。参加費無料。
Metaは2024年6月6日、未成年の性的コンテンツを削除し、拡散を防ぐプラットフォーム「Take It Down」の日本語版ローンチ記念イベントを開催した。
IT業界での転職経験者1,255人へのアンケートにおいて、回答者の6割以上が関東地方在住であることが2024年6月19日、イードが運営するWebサイト「ミツカル学び」の調査結果から明らかとなった。転職後の年収は、700万円以上が15.4%で最多となった。
新学社は2024年6月6日、「小学生の学習習慣」についての調査結果を発表した。ゲームやYouTubeなどの動画配信サービスを毎日利用する子供が過半数超となり、1日の勉強時間より、ゲームや動画の利用時間の方が多いことが明らかになった。
NTTドコモのモバイル社会研究所は2024年6月10日、生成AIの認知と利用動向についての調査結果を発表した。ChatGPTを「聞いたことがある」人は約半数で、利用したことがある人は15%となった。どの世代でも男性のほうが女性より利用しており、学生の4割超、教職員の約3割が利用していることがわかった。
朝日新聞社と朝日放送テレビは、KDDIの協力のもと、運動通信社が運営するスポーツメディア「SPORTS BULL(スポーツブル)」内で展開する「バーチャル高校野球」にて、第106回全国高校野球選手権大会の無料ライブ配信を行う。地方大会1回戦から全試合配信予定。
Metaは2024年5月、18歳未満の時に撮影された性的な画像や動画の拡散を防ぐためのプラットフォーム「Take It Down(テイクイットダウン)」日本語版の提供を開始。専門家や関連団体を招いた記念イベントを6月6日に開催した。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2024「電子辞書」を発表した。
サイバー大学は、2024年7月に東京、大阪、福岡で「出張オープンキャンパス」を開催する。対象は、サイバー大学に興味のある人 (高校生や社会人など、入学を検討中の人)。参加費無料。事前申込制、先着。Webサイトより、会場と日時を選択して申し込む。
アニメ『おジャ魔女どれみ』シリーズおよび『明日のナージャ』の絶版絵本が、電子書籍にて37冊同時に復刻され、6月6日より各電子書店にて発売が開始された。東映アニメーションの貴重な作画による、往年の名作絵本に触れやすくなったかたちだ。
東京都は2024年6月3日、デジタルを活用した社会課題の解決に挑戦する「デジタル社会人材育成プログラム」の参加者募集を開始した。対象は、大学(院)、高等専門学校、専門学校等に所属する18歳以上の学生。申込みは特設サイトから6月30日まで受け付ける。早期に募集終了の場合あり。
大学入試の総合型選抜(旧AO入試)の対策塾「総合型選抜専門塾AOI」(以下AOI)を運営する花形は2024年6月1日、スマホで完結する総合型選抜対策「アオイトレーナー」の提供を開始する。オンデマンド映像授業とチャットサポートで受験生をサポートする。価格は14万9,800円(税込)。