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フィッシング対策協議会は、セブン銀行のフィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ(SMS)の報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
ベビーカレンダー(旧社名・クックパッドベビー)は2019年5月生まれの子ども1万1,711名を対象に、「5月生まれベビーの名づけトレンド」に関する調査を行い、その結果を発表した。
小学生の登下校に防犯上不安を感じている保護者は55.5%にのぼる一方、子どもが下校して自宅に到着したタイミングを把握できている保護者は27.1%と3割に満たないことが、NTTレゾナントの調査結果より明らかになった。
国内最大級のおもちゃの見本市「東京おもちゃショー2019」が6月15日(土)から東京ビッグサイト(東京都江東区)で一般公開される。これに先立ち、業界関係者向けの商談見本市が13日開かれた。
小中学生保護者の83.3%は子どもの「身だしなみ」を気にしており、子どもの身だしなみは友達関係にも影響すると考えている保護者は62.3%にのぼることが、明光ネットワークジャパンの調査結果より明らかになった。
「VPDを知って、子どもを守ろう。」の会は2019年5月、ワクチン接種に対する迷いや悩み、質問をQ&A形式でまとめた「みんなのワクチン相談室」を開設した。ニュースレターでも“Vaccine Hesitancy(ワクチン接種をためらうこと)”について特集している。
アスリートフードマイスターの資格を提供している日本アスリートフード協会は、明治大学水泳部とアスリートフードマイスター資格者による包括的なサポートを行う協定を締結した。
消費税率を2019年10月に10%まで引き上げることについて、働く主婦層の20.8%が「賛成」であることが、ビースタイルが2019年6月11日に発表した調査結果より明らかとなった。
ヤマトホールディングスは2019年6月14日より、全国の小中学生を対象とした「ヤマトホールディングス 東京2020大会 応援メッセージ募集キャンペーン」の作品募集を開始する。上位入賞作品はクロネコヤマトのトラックにメッセージを掲出し、東京都内を走行する。
Kids Publicは2019年6月11日、横浜市「LINEで小児科医に相談事業」での実証実験の結果を公表した。利用者の93%が子育て不安の軽減を感じ、70%がサービス利用により病院に行かずに済んだと回答。利用者の不安軽減とともに医療現場の負担軽減も期待できるという。
ドイツ生まれの家庭用浄水器メーカーのブリタジャパンは、「BRITA 学生マイボトルコンテスト 2019」を開催し、2019年6月10日より参加者の募集を開始した。応募締切は10月31日。なお、応募前に事前エントリーが必要。事前エントリーの締切は10月20日。
パイロットインキと慶應義塾大学文学部赤ちゃんラボ主宰の皆川泰代教授が2017年より共同で行っている「人形遊びとこころの発達」に関する実験・調査の中で、人形を使ったごっこ遊びが子どもの心を育むことが明らかになった。
ファイナンシャルアカデミーは、新たに開発した授業「キャッシュレス時代の小学生のためのお金の授業」の無料出張開催校を2019年6月30日まで募集する。応募対象は、全国の小学校など。応募の中から7月上旬に開催校を決定し、9月30日まで期間限定で実施する。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2019年6月7日、「2019年男女別夏にまつわる名前ランキング」を発表した。1位に選ばれたのは、男の子が「碧(あお など)」、女の子が「葵(あおい など)」。
厚生労働省は2019年6月7日、2018年の人口動態統計月報年計(概数)を発表した。出生数は前年比2万7,668人減の91万8,397人で、1899年の調査開始以来過去最少。合計特殊出生率は、前年比0.01ポイント減の1.42。出生数、出生率ともに3年連続の減少となった。
ディスコは、2020年3月卒業予定の大学4年生(理系は大学院修士課程2年生含む)を対象に、2019年6月1日時点での就職活動に関する調査を行い、その結果を発表した。