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環境省は2019年7月8日、十分に温暖化対策が取られず世界の二酸化炭素排出量が増加を続けた場合の未来を予測した動画「2100年 未来の天気予報(新作版)」を公開した。夏の東京の最高気温は43.3度にのぼり、冬でも26度と夏日になるなど、危機的な状況が描かれている。
2019年9月上旬から発売開始となるジブン手帳シリーズの2020年版では、昨年版からのリニューアルポイントや新登場商品が満載です。その詳細をお届けします。
朝日小学生新聞と読売KODOMO新聞が主催、伊藤園が共催する「小学生SDGsサミット」が、2019年7月6日に日本科学未来館で開催された。日本の暑さ対策について小学生による発表を行ったほか、SDGsの第一人者である蟹江憲史氏による基調講演などを実施した。
オンラインと全国160以上の店舗で子ども服を販売するブランシェスは、夏休み期間に子どもたちが普段経験できないアパレルのお仕事体験に挑戦できる「チャレンジ!ドキドキこども店長」を全国50以上の店舗で実施する。申込みは実施店舗窓口または電話で先着順で受け付ける。
リセマム読者へのアンケート調査をもとに、子育て世代が抱える料理の課題を解決するヒントをお届けする、「クックパッドニュース」編集部とのコラボ連載企画。第一弾は「ワーママのお悩み解消レシピ」。
日本郵便は2019年7月8日、消費税率の改定に伴い郵便料金を10月1日より変更すると発表した。郵便、ゆうパック料金などが一部値上げとなる。25グラム以内の定形郵便物は82円から84円へ、年賀はがきを含む通常はがきは62円から63円に値上げする。
オーティコン補聴器は、補聴器や人工内耳を装用している小学生を対象とした「夏やすみ子ども音楽ワークショップ2019」を2019年8月10日に難聴者音楽感受研究所と共催する。定員は100名。
日産自動車は、大阪国際児童文学振興財団が主催する「第36回 日産童話と絵本のグランプリ」に協賛し、2019年7月1日より創作童話と絵本の募集を開始した。
FCAジャパンは、読売新聞社と国際協力機構(JICA)が行う社会貢献活動「世界の野球グローブ支援プロジェクト」に賛同し、世界の子どもたちの未来と冒険を応援する活動をジープ(Jeep)ブランドでサポートする。
フィッシング対策協議会は、Amazonのフィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ(SMS)の報告を受けていているとして、2019年7月5日に注意喚起を発表した。
運動部に所属している子どもの5人に1人が熱中症を経験していることが2019年6月25日、タニタの調査結果から明らかになった。学校の先生の熱中症知識を不安視する親が3割いたほか、「熱中症の危険度が高い日は部活動を禁止するルールが必要」という親は8割にのぼった。
東京都は2019年7月4日、手足口病、ヘルパンギーナ、咽頭結膜熱(プール熱)の患者報告数が増加していることから、注意喚起を行った。特に手足口病は全国的にも流行しており、東京都では第26週に患者報告数が都の警報基準レベルとなった。
ブリヂストンは2019年8月2日と8月3日、小学生を対象に、免震ゴムを学べる体験イベント「地震からみんなを守る免震ゴムのひみつ」をブリヂストンの企業博物館「ブリヂストンTODAY」で開催する。参加無料でお土産付き。
東京都は2019年7月4日、水痘(みずほうそう)の第26週(2019年6月24日~30日)患者報告週が都の注意報基準を超えたことを公表。ワクチン接種がもっとも有効な予防法となっており、定期接種の対象期間(1~3歳未満・2回接種)に確実な接種を行うよう呼びかけている。
駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippaは、夏のおでかけの実態を調査することを目的に、akippaユーザーにアンケートを実施し、結果を発表した。車でのおでかけ、困りごとは「駐車場問題」が1位となった。
JTBは2019年7月4日、「夏休み(7月15日~8月31日)に1泊以上の旅行に出かける人」の旅行動向を発表した。総旅行人数の推計値は7,734万人と前年比0.1%減。海外旅行人数は前年比3.5%増の299万人となり、2018年に続き過去最高を更新する見通し。