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東京都は2019年9月15日・16日、防災イベント「わくわく!みんなでぼうさいフェスタ!」を二子玉川ライズと世田谷区立二子玉川公園で開催する。防災グッズの制作、豪雨・暴風の疑似体験、防災科学実験ショーなどを通して、楽しみながら防災について学ぶことができる。
埼玉県は2019年7月25日、子どもの貧困問題を啓発するためのテキスト「こどもたちの未来に向けて」を作成したと発表した。県内の子どもの貧困に関するデータや取組みなどをまとめた内容で、埼玉県の出前講座やイベント、地域の学習会などで活用される。
東京都は2019年8月1日から31日まで、「子育て応援とうきょうパスポート」夏休みキャンペーンを実施する。18歳未満の子どもや妊婦がいる世帯が、都内の協賛店でパスポートを提示することで、粉ミルクのお湯やおむつ替えスペースの提供などの便利なサービスを受けられる。
東京都教育委員会は2019年7月25日、「生徒のバランスのとれた心身の成長や学校生活に向けて 部活動に関する総合的なガイドライン」を作成したと発表した。部活動の教育的意義、体罰防止、熱中症など健康面での留意事項、競技ごとの安全対策などをまとめている。
ウェザーニューズは2019年7月25日、突発的かつ局地的に激しい雨や落雷をもたらす“ゲリラ豪雨”に対し、事前対策への意識を高め被害軽減につなげるため、「ゲリラ豪雨傾向2019」を発表。ゲリラ豪雨はシーズン前半に集中発生し、8月中旬までに全体の約8割が発生する予想。
貝印・テスティー調べによると、小中学生の87.9%が自分のムダ毛を気にしており、その約半数がムダ毛処理の情報収集や相談先は「親」と回答していることが明らかとなった。
総務省消防庁は2019年7月23日、6月の熱中症による救急搬送状況(確定値)を公表した。6月に熱中症で救急搬送された人は、前年同時期より1,118人少ない4,151人。都道府県別では、大阪府、愛知県、東京都の順に多かった。暑い日は今後も続く可能性があり、予防対策が大切だ。
日本気象協会は2019年7月25日、お盆期間における天候に関する情報を発表した。8月10日ごろから8月18日ごろは、全国的に平年並みの気温で、西日本を中心に猛暑日が続出する予報。熱中症に厳重な警戒が必要だ。
端が折れるテープカッター<TUMAN de HAL>(つまんではる)は、テープの端を折り返した「つまみ」を、テープをカットするたびに作ってくれるテープカッターです。
JAF(日本自動車連盟)は、2018年8月に出動した「子どもを車内に残したままのキー閉じこみ」は全国で246件あったことを公表した。このうち、緊急性が高いと判断し、ドアガラスを割るなどしたケースは8件。原因は「子どもが誤ってロック操作した」がもっとも多かった。
気象庁は2019年7月24日、8月から10月の3か月予報を発表した。北・東・西日本では暖かい空気に覆われやすく、気温は平年より高い見込み。関東甲信地方では、8月は平年と同様に晴れの日が多いと予想される。
埼玉県は2019年7月19日より、チャット形式で気軽に相談できる「埼玉県AI救急相談」の本格運用を開始した。急な病気やけがの際に、家庭での対処方法や医療機関への受診の必要性について、相談することができる。
気象庁は2019年7月24日、近畿と北陸、四国、九州で梅雨明けしたと発表した。昨年(2018年)より15日遅い梅雨明けとなった。関東甲信や東海の梅雨明けは例年7月21日ごろだが、今年はまだ発表されていない。
総務省は2019年7月23日、第25回参議院議員通常選挙の18歳・19歳の投票状況を発表した。抽出調査の結果、18歳が34.68%、19歳が28.05%、全体では48.80%といずれも前回の参院選の投票率を下回った。
高校生の子どもが海外に留学するとき、保護者が期待するのは、1位「語学の習得」、2位「国際感覚」、3位「コミュニケーション能力」であることが2109年7月23日、海外留学支援事業を行っている「ディーサイド留学情報センター」の調査結果からわかった。
「小1の壁」「小4の壁」として語られる小学生の放課後問題は、ワーキングマザーが仕事と子育ての両立の難しさに直面する厳しい現実のひとつだ。そんな社会的背景によって、2011年ごろから共働き家庭を前提にして校内学童・アフタースクールを設置する小学校が増えている。