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この1年間で孫のために使った金額は平均12万8,269円、2017年より1万2,210円増加していることが、ソニー生命保険の「シニアの生活意識調査2018」からわかった。また、孫に勉強を教えたいと考えるシニアは、女性より男性のほうが多かった。
東日本旅客鉄道とびゅうトラベルサービスは、年末年始の「やまびこ」グリーン車1両を貸し切り、子ども連れに優しい快適な帰省を実現するための旅行商品を2018年11月15日午後2時に発売する。乳幼児の子ども連れ限定で、通常より低価格でグリーン車指定席を2席利用できる。
赤ちゃん本舗は2018年11月14日、「2018年赤ちゃん命名・お名前ランキング」を発表した。男の子の1位は3年連続で「蓮(れん)」、女の子は「葵(あおい)」。8万件を超える調査件数をもとに、男女1位から100位までをランキング化している。
厚生労働省は2018年11月13日、2017年度の麻しん風しん予防接種の実施状況を公表した。第1期の接種率は麻しん・風しんそれぞれ96.0%だったが、第2期は93.4%と目標とされる95%以上を下回った。第2期については、47都道府県のうち37都道府県が95%未満となっている。
アシックスジャパンは2018年12月上旬に、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手モデルの少年向け野球用具をオンラインストアやスポーツ用品店などで限定発売する。購入者には、数量限定で大谷翔平選手オリジナルポスターがプレゼントされる。
東京都は2018年11月7日、都立駒込病院と都立松沢病院の院内保育室を2019年1月より地域開放すると発表した。2つの病院では生後57日目から3歳未満の乳幼児をそれぞれ3名受け入れる。申込期間は11月19日から26日まで。
自転車専門店のあさひは2018年11月より、幼児向け自転車「ヒーローモーターズ」シリーズから「しろばい」「しょうぼうしゃ」「ぶるどーざー」「ろーどろーらー」の4車種を販売する。子どもの憧れを完全再現したこだわりのシリーズ第1弾で、価格は各1万9,980円(税込)。
学研プラスは2018年11月16日、小学1年生になるまでに知っておきたい身近な生き物や植物の知識、自然現象、生活道具の知識などを1冊にまとめた学習書「身近な自然と『理科』が好きになる かがくのれんしゅうちょう」を発売する。価格は750円(税別)。
厚生労働省は2018年11月8日、2018年度「今冬のインフルエンザ総合対策について」を開設した。インフルエンザに関する専用ページで、流行状況やワクチン・治療薬等の確保の状況、2018年度版のインフルエンザQ&Aなど、さまざまな情報を提供している。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2018年11月8日、「2018年赤ちゃん名づけ男女年間トレンド」を発表した。1位には、男の子「颯(はやて など)」、女の子「恵(けい など)」が選ばれ、男女とも漢字1文字の名前がトップとなった。
ユニ・チャームは、「超快適マスクこども用」の低学年用の発売と同時に「マスクが着けたくなる魔法の絵本」キャンペーンと称し、Webサイトにて絵本と動画を公開している。絵本をきっかけに、親子でマスクの大切さを学ぶことができる。
マクルウは2018年11月14日、マグネシウム合金製の超軽量家具シリーズ「Light tempo」から、子ども向け家具「Light tempo Kids」5商品を新たに発売する。11月14日から16日にかけて東京ビッグサイトで開催される「IFFT interiorlifestyle living」でも展示を行う。
ベビーカレンダーは2018年11月7日、「2018年赤ちゃんの名前ランキング」を発表した。調査件数8万8,107件の名前を集計した結果、ランキング1位は男の子が「蓮」、女の子が「葵」となった。自然派ネームがトップ10の約7割を占め、圧倒的な人気をみせた。
横浜市こども青少年局は2018年10月30日、横浜市の私立幼稚園において、長時間の保育を必要とする2歳児の受入れを開始することを発表した。2018年度実施園は、関東幼稚園とやまた幼稚園の2園。開始時期は12月。
キャピタル交通は2018年10月17日、子育て世代の外出を徹底サポートする「子育て応援タクシー」の運行を開始した。車内での授乳やオムツ交換が可能で、ウェットティッシュやビニール袋などの備品や、小児用にDVDアニメやおもちゃ、絵本も完備している。
日本小児科学科は2018年10月31日、2018・2019シーズンのインフルエンザ治療指針を発表した。抗インフルエンザ薬は、オセルタミビル(タミフル)を推奨するが、就学期以降の小児・未成年者には、異常行動に注意して投与を考慮すべきだとしている。