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内閣府は2月19日、子どもの貧困対策として推進している「子供の未来応援国民運動」において、より一層の広報活動の充実を図るため公式Facebookページでの情報発信を開始した。運営するWebサイトの更新情報などを知ることができる。
発達神経科学に基づき生活リズムや睡眠の大切さを訴える活動を行う「子どもの早起きをすすめる会」が運営する、中高生のための生活リズム啓発サイト「生活リズム甲子園」が、生活リズムを整えるための実践情報をさらに拡充しリニューアルした。
厚生労働省は、平成26年11月までに子宮頸がん予防ワクチンの副反応の疑いがあると病院から報告のあった人のうち、約6分の1しか確認していないという一部報道に対し、副反応追跡調査の詳細を公開。報告があった人全員に可能な限り確認がとれていると反論した。
厚生労働省は2月15日、平成28(2016)年の第5週(平成28年2月1日~7日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は前週の22.57から34.66に増加。全47都道府県で患者報告数が増え、全国275の保健所地域で警報レベル超えとなっている。
「洋服の青山」などを展開する青山商事は、全国標準型の男子詰襟学生服を2月9日より「洋服の青山オンラインストア」で販売する。立体裁断でフィット感のあるすっきりとしたシルエットと、軽い着心地を実現した。自宅の洗濯機で丸洗いできるという。
コクヨは、キャンパスノートをデコレーションして投稿するキャンペーン「みんなのデコキャン」を3月20日まで展開している。ペンやシールなどを使ってオリジナルの1冊に仕上げ、写真を投稿すると、ホームページに紹介されたり、プレゼントが贈られたりするチャンスがある。
東京都は1月28日、インフルエンザが流行注意報レベルとなったことを発表。神奈川県、埼玉県、千葉県も注意報を発令しており、1都3県で広がりをみせている。東京都では、インフルエンザによる学校閉鎖等が124件発生し、15-16年シーズンで累計158件へと急増した。
アシックスは、速く走るための機能を盛り込んだ子ども向けスポーツシューズ「TOPSPEED(トップスピード)」シリーズから、足によりフィットしやすいクロスベルトタイプの新作2タイプを1月29日より全国の百貨店、スポーツ用品店などで発売する。
いよいよ盛り上がる「18歳選挙権」についての議論。聞いてみたいけど言いにくい…。そんな疑問まで、ズバリぶつけてみました。衆議院議員の中野洋昌議員と真山祐一議員が、今だからこそ女子高生たちに伝えたい、熱
ニュースで「18歳選挙権」ってよく聞くけれど、どういうことなんだろう? そんな疑問を抱えていたマイナビティーンズメンバーたちのもとに、衆議院議員の中野洋昌議員と、真山祐一議員が原宿オフィスに遊びにきて
キッザニア東京は3月12日、中学生対象の特別プログラム「ジュニアチャレンジジャパン(JCJ)」を開催する。ICT、日本文化、食育など、さまざまなテーマのアクティビティや特別プログラムが体験でき、各界で活躍する大人と交流できるソーシャルパーティーなども行われる。
東京司法書士会は、「いのちを守る何でも相談会」を開催する。友人や家族、学校、いじめなど、悩んでいることを司法書士や精神保健福祉士、臨床心理士がアドバイスする。電話による相談のほか、新宿西口永和ビルで面談による相談も受け付ける。相談は無料。
「クラウドワークス」が公募していた「STOP痴漢バッジプロジェクト」の新しいバッジデザインが決定した。女子高生のアイディアから始まった取組みで、クラウドファンディングを利用した普及活動を行ってきた。新しいバッジは3月から配布開始予定。
文部科学省は、日本PTA全国協議会との共催により実施した「家庭で話そう!我が家のルール・家族のきずな・命の大切さ」三行詩募集について、優秀作品を発表した。3月30日に、文部科学省で表彰式が行われる。
お正月の大きな楽しみのひとつでもある「お年玉」。今年のお正月はどのぐらいもらいましたか?中にはお年玉の管理は全部親がやっているといううちもあるのでは!?10代の女の子たちのお年玉事情について聞いてみま
文部科学省は1月22日、平成27年度の学校保健統計調査(速報値)を公表した。高校でむし歯とアトピー性皮膚炎が過去最低となった一方で、裸眼視力1.0未満の割合はいずれの学校段階でも前年度より増加。小学校では過去最低の30.97%となった。