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総務省は2019年5月4日、子どもの数(15歳未満人口)を公表した。子どもの数は1,533万人と38年連続で減少。子どもの割合も12.1%と45年連続の低下となり、いずれも過去最少を更新した。都道府県別で、子どもの数が前年より増加したのは東京都のみで、45道府県で減少した。
長かった2019年のゴールデンウィークも後半。教育・受験情報サイトの「リセマム」は“明日行ける”教育イベント・おでかけ情報をまとめた。
5月3日は憲法記念の日。1947年の今日施行された日本国憲法の成り立ちとは。そこに込められたメッセージとは。そもそも「けんぽう」とは。子どもとともに学び直してみてはいかがだろうか。
2019年のゴールデンウィークも中盤。 教育・受験情報サイト「リセマム」は“明日行ける”教育イベント・おでかけ情報をまとめた。
2019年のゴールデンウィークも中盤。教育・受験情報サイトの「リセマム」は“明日行ける”教育イベント・おでかけ情報をまとめた。
ユニセフ(国連児童基金)は2019年4月25日、2010年から2017年の間に推定1億6,900万人がはしかの予防接種を一度も受けておらず、それは年平均2,110万人に相当すると発表。ワクチン未接種により、多くの国ではしかの集団発生が起きていると警鐘を鳴らしている。
「UIPM2019近代五種ワールドカップファイナル東京大会」開催期間中の2019年6月29日と30日、東京都は都内在住・在学の小学生(3年生以上)と中学生を対象とした近代五種競技体験教室を開催する。申込期間は5月15日から6月5日まで。
厚生労働省、全国社会福祉協議会、児童育成協会は、毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を「児童福祉週間」と定め、児童福祉の理念の普及・啓発のための事業や行事を全国で展開している。国営公園をはじめ、全国の施設では子ども向けに無料入園も実施する。
首都高速道路は2019年5月12日、「首都高環境フェア in さいたま」を埼玉県越谷市のイオンレイクタウンで開催する。体験型展示やクイズラリーなどを通して、首都高の環境への取組みを紹介する。
年間来場者数750万人以上。1日平均2万人がおとずれる自動車の海上PA「海ほたる」。世界でも類をみない、海上に浮かぶ高速道路の休憩所として、海外からも多くの観光客を引き寄せる海ほたるが、またまた進化。その第一印象は「流行りの大型クルーズ船にいる気分」だ。
コクヨとショウワノートは共同で2019年4月26日から、懐かしいデザインの「キャンパスノート」と「ジャポニカ学習帳」のミニノートを数量限定で発売します。
国土交通省は2019年4月19日、大型連休中の公共交通機関の予約状況を発表した。
東京都看護協会は2019年5月18日、「第17回看護フェスタ」を開催する。健康チェック・健康相談のほか、看護職の進学・就業相談、AEDの使い方や認知症予防チェックなどの体験を実施する。入場無料。
埼玉県は、急な病気やけがの際に、家庭での対処方法や医療機関への受診の必要性について、チャット形式で気軽に相談できる「埼玉県AI救急相談」を導入する。試行運用の期間は、2019年4月19日午後3時から5月31日午後3時までを予定。
ゴールドウインは、THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)から、視覚障がい者クライマー支援Tシャツ「THE NORTH FACE Monkey Magic Tee(ザ・ノース・フェイス モンキー マジック ティー)」2019年モデルを4月中旬より発売する。
大型連休(ゴールデンウィーク)は、ほとんどの医療機関が休診となるため、急な病気や怪我の際に、その対処方法や病院探しに苦労した経験をおもちの方も多いのではないだろうか。いざというときに役立つ情報を紹介する。