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野村総合研究所が実施した、富裕層・超富裕層の子どもや孫である可能性が高い20代から50代の男女を対象とした調査によると、富裕層でない場合よりも金融リテラシーや金融情報感度が高く、教育投資に積極的な姿が明らかとなった。
東京ガスは2019年2月、東京ガス料理教室と愛媛県西条市のコラボ企画「まるごとみかんのロールケーキを作ろう!」を都内3か所と湘南、浦和、横浜の計6か所で開催する。申込期間は、2018年12月26日から2019年1月15日まで。
地球環境保全、生態系保全に対する子どもの意識の向上に「釣り体験」が有効であることが、日本さかな検定協会が2018年12月18日に発表した「子どもの釣り経験の有無と地球環境意識に関する調査」の結果より明らかとなった。
しゅふJOB総研は2018年12月18日、仕事を持つ既婚女性対象の「夫の家事・育児」をテーマとしたアンケート調査結果において、夫の家事・育児に「不満」を持つ割合が52.4%だったと発表した。2017年の調査と比較して不満足度は4.6ポイント上昇した。
JPCERT/CCは、「長期休暇に備えて 2018/12」として、冬の長期休暇期間におけるコンピュータセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関して、要点をまとめ発表した。
西日本電信電話(NTT西日本)は、自治体・学校・家庭が連携した地域ぐるみの児童みまもり情報配信サービスのトライアルを実施する。熊本県南阿蘇村および鹿児島県肝付町の2町村においてサービスの有用性を検証し、2019年度中の商用化をめざす。
トヨタ自動車が社会貢献活動の一端を紹介するために立ち上げた冊子『sMiLES』が従業員や取引先など関係者の間で注目を集めている。
舞洲プロジェクトは2019年2月2日、小中学生を対象に「チャレンジ・アスリート~大阪エヴェッサ バスケットボール教室~」を開催する。定員は80名(先着順)。参加費は1,500円。
就活生の保護者が子どもに働いてほしい企業は、1位「公務員」、2位「トヨタ自動車」、3位「NTT」であることが、マイナビの調査により明らかになった。子どもに働いてほしい業界は、1位「官公庁・公社・団体」、2位「医療・調剤薬局」、3位「総合商社」であった。
世界経済フォーラムは2018年12月18日、2018年ジェンダーギャップレポートを発表した。世界的に男女格差は縮小傾向にあるものの、女性の労働市場や政治への参加は依然として男性に比べて少ないという。日本は前年から順位を4ランク上げて149位中110位だった。
アジアに特化したドキュメンタリー映画を配信するサービス「アジアンドキュメンタリーズ」は、「ドキュメンタリー映画感想文コンクール」を開催している。対象作品の感想を2,000文字以内にまとめた作品を募集。応募は2019年1月11日(消印有効)まで。
普段から十分な量の野菜を摂取している子どもと、摂取していない子どもでは、風邪の罹患率に違いがあることが、トレンド総研のアンケート調査により明らかになった。小児科医も、「野菜摂取は『免疫力アップ』に有効」だとコメントしている。
東京都は2018年12月21日から2019年1月7日まで、都内の子育て世帯を対象とした「子育て応援とうきょうパスポート」の冬休みキャンペーンを実施。一部の協賛店が冬休み限定のお得なサービスを提供する。また、2019年1月からは18歳未満の子どもがいる世帯も対象となる。
クリスマスシーズンが近づいてきました。心を込めてプレゼントを選んだら、最後の仕上げにラッピングにも心を込めてみてはいかがですか?ラッピングに便利なプチ文具をご紹介します。
ウィン・ウィンは、小学生・幼児向けのスポーツ教室ポータルサイト「ジュニアスポーツのメンバー募集【まなび隊】」をオープンした。スポーツ教室を探す保護者と教室運営者をマッチングする。
高校生の進学支援サービスを行うオモレイは2018年12月17日、新たな「教育ツーリズム」によるインバウンド市場開拓を目指し、外国人観光客に現地旅行を手配するアヤベックスと業務提携を行ったことを発表した。
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