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東京都教育委員会は5月16日、平成29年度の学校における光化学スモッグ対策をWebサイトに掲載した。体調によって光化学スモッグの影響を受けやすくなるので、家庭でも健康管理について協力を求めている。
子どもへの評価が、子ども自身・親・教員でギャップがあることが、博報財団こども研究所の調査結果から浮き彫りとなった。「負けず嫌い」「最後まであきらめない」と自己評価する子どもが多い一方、大人の評価は低く、「まじめ」「才能がある」は親の評価が高かった。
Twitterではいま、縦にしても中身が崩れないという、シービージャパンによる「薄型弁当箱 フードマン」が話題だ。値段は1,944円(税込)。フードマンミニや、「汁漏れしにくい弁当箱 ライスボーイ」も紹介する。
日本自動車工業会・二輪車特別委員会(二特)は、「高校生の二輪車利用に関する全国調査」を実施。見えなかった高校生のバイク利用実態の一端が、この調査で初めて明らかになった。
埼玉県危機管理防災部は5月11日、暑さによる体調不良(熱中症等疑い)の集団発生による救急搬送があったことを発表した。搬送者は運動会の練習中だった越谷市立千間台小学校の児童19名で、すべて軽症だったという。
日本交通と子会社のジャパンタクシーは、企業14社とともに、5月11日より「陣痛タクシープロジェクト」を発足。第1弾として「陣痛タクシー」に登録した人へ、出産・育児に役立つ「マタニティギフト」の無料提供を開始する。
ITCテニススクールは「ベイビーステップテニス教室」を5月から8月まで各スクールで開催。本格派テニス漫画「ベイビーステップ」で繰り広げられるさまざまなショットにチャレンジする。対象は小学生と保護者。受講料は無料、運動着のみで参加可能。
バイク指導の効果や今後の指導のあり方を検証している埼玉県。開催後、新入学生徒への説明資料が大きく変わった。
伊勢丹新宿店本館2階=センターパーク/TOKYO解放区にて5月14日まで母の日の感謝の気持ちを伝えるためのイベント「東京の母~Many thanks to you!~」が開催している。
春の運動会シーズンに合わせ、アウトドア用品ブランド「Ricke(リッケ)」を展開する和平フレイズは10分でできるお弁当におすすめのホットサンドレシピを公開した。「クックパッド」の「運動会のお弁当」カテゴリでも、ユーザーによる簡単レシピが投稿されている。
オイシックスが、母親の「出産後の復職(就職)による親子の睡眠の変化」について調査したところ、復職後の母親の約7割が寝不足を感じており、半数近くの子どもに睡眠時間の減少が見られた。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は5月2日、「親子で要チェック!大学生活ハウマッチ」をWebサイトに公開した。現役大学生のデータをもとに、大学入学にかかる費用をシミュレーションできる
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは4月27日、「2016~2017年 男の子の名前ランキング」を発表した。1位は「柊希(しゅうき、など)」、2位「凰(おう、など)」だった。
投資不動産を扱うグローバル・リンク・マネジメントは4月25日、上京時の住環境と仕送りに関する意識調査の結果を発表した。仕送り平均額がもっとも高かったのは四国エリアで、10万9,910円だった。
国土交通省は、5月1日から1か月間、公共交通機関でベビーカーの利用しやすい環境作りに向けて、ベビーカー使用者と周囲の人にお互いの理解を深めるため、キャンペーンを実施する。
横浜市は5月9日、新たな学校外の相談窓口として「学校生活あんしんダイヤル」を開設する。社会福祉の専門職であるスクールソーシャルワーカーが、横浜市内の学校に通う児童生徒やその保護者からの電話に直接対応する。電話番号は「045-663-1370」。