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ワールド・ファミリー バイリンガル サイエンス研究所は、バイリンガル環境で赤ちゃんの音声認識は遅れないという先行研究に関する記事を公開した。バイリンガル児は言葉を話し始める前の段階から、2つの言語を区別して各言語の音声を身に付けるという。
ETCソリューションズは4月28日、駐車場など高速道路以外の施設でETC技術を活用して料金支払いなどができる会員登録制サービス「ETCX(イーティーシーエックス)」を本日より開始したと発表した。
新型コロナウイルスに関して、東京都民の7割以上が「医療体制のひっ迫」「変異株の影響」を懸念していることが、東京都が2021年4月15日に発表した都民意識アンケート調査の結果より明らかになった。
JR東日本を含む、東京都内を営業エリアに持つ各鉄道事業者は4月27日、東京都への3度目の緊急事態宣言発出を受けた減便計画を発表した。
奨学金の利用経験がある親は、子供の奨学金利用に対して肯定的な傾向にあることが、エイチームフィナジーが2021年4月20日に発表した調査結果より明らかになった。教育費の準備を始めた時期は、子供が「0歳」28.0%がもっとも多かった。
東京都は新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言後の都の緊急事態措置として、2021年4月25日から5月11日までの間、都立文化施設の休館等および開催を予定していた文化事業の中止等を発表した。休館する施設は、東京都美術館など10施設。
東京都は新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言後の都の緊急事態措置として、2021年4月25日から5月11日までの間、都立スポーツ施設等について休館する。全館休館となるのは、東京武道館など7施設。個人使用等は中止に、団体使用は一部無観客を除き中止となる。
高速道路を運営するNEXCO3社(東日本高速道路、中日本高速道路、西日本高速道路)、本州四国連絡高速道路、宮城県道路公社では、ゴールデンウイーク(4月29日~5月9日)は全国を対象として休日割引を適用しないことを決定した。
東京都立中央図書館および多摩図書館は、2021年4月25日に再度適用された国の緊急事態宣言を受け、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため4月25日から当面の間、来館サービスを休止する。引き続き、来館しなくても利用できるサービスを提供する。
2021年のゴールデンウィークの過ごし方は、「自宅で過ごす」85.8%がもっとも多いことが、スカパーJSATが2021年4月23日に発表した調査結果より明らかになった。子供がおうち時間に飽きないように楽しみたいことは、1位「テレビ」、2位「ゲーム」であった。
京王百貨店新宿店は2021年4月1日より、2022年度入学向けのランドセル販売を開始した。今後、5月までに約100種類をそろえる。タブレット学習導入の影響で専用ポケットを設けるランドセルが各メーカーよりデビュー。女児向けではラベンダー色が人気という。
コロナ禍の在宅ワークにより、「家族と過ごす時間が増えた」と回答したのは、夫89%、妻80%にのぼることが、旭化成ホームズが2021年4月16日に発表した調査結果より明らかになった。ほかにも「子供と過ごす」「家事の時間」等が増えている。
大阪ガスは2021年4月19日、プリント管理アプリ「プリゼロ」の提供を開始した。プリントをスマートフォンで管理でき、家族と予定を共有することもできる。Daigasグループの調査によると、働く母親の半数以上がプリント管理に困っているという。
ウィズダムアカデミーと三井不動産は2021年4月1日、次世代型子育て総合支援プロジェクト「mama with AFTER SCHOOL WORK & STUDY」の一環として「ウィズダムアカデミー ららぽーとTOKYO-BAY 船橋校」をオープンした。
2021年のゴールデンウィークは、68%の人が外出を自粛して「自宅で過ごす」予定であることが2021年4月15日、groove agent(ゼロリノベ)の調査結果からわかった。自宅での過ごし方は、「休養」が32.72%で最多だった。
オリックスは2021年4月14日、第5回「オリックス 働くパパママ川柳」の入賞作品19点を発表した。大賞に選ばれた川柳は、「テレワーク 九九の呼吸が 漏れ聞こえ」だった。