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東京都の小池百合子知事は2023年1月4日、都内の0~18歳の子供に対して、月5,000円程度の給付を始める方針を表明した。所得制限は設けないことを検討しており、少子化脱却に向けて東京都が率先して対策強化する決意を示した。
asobi基地ユニバーシティは、2023年3月2日~5日に実施する小中学生向け教育プログラム「asobi基地アドベンチャー 世界自然遺産・知床 流氷ウォーキング&野生動物探し」の参加者募集を開始した。参加費は1人6万8,200円(税込)。別途、交通宿泊費。
ポプラ社の協力のもと、リセマムでは、読者限定で「きみの鐘が鳴る」の一部を無料で公開している。受験を志す小学6年生とその家族が織り成すドラマを、年末年始の時間のあるときに、まとめて読んでみてはいかがだろうか。
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2022年「小学生」重大ニュースを発表する。
ポプラ社の協力のもと、リセマムでは、読者限定で「きみの鐘が鳴る」の一部を無料で公開している。受験を志す小学6年生とその家族が織り成すドラマを、年末年始の時間のあるときに、まとめて読んでみてはいかがだろうか。
2022年12月10日、本田技研工業株式会社は、は、2002年から開催しているHondaの次世代育成プログラム「子どもアイディアコンテスト」の最終審査会をHondaウエルカムプラザ青山で開催した。
小学生が将来つきたい職業の1位が「パティシエ(ケーキ屋さん)」であることが学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。2位は「YouTuber等のネット配信者」、3位は「医師(歯科医師含む)」で昨年の上位3位と同じ結果となった。
小学校入学前に身に付けさせておきたかったことは、生活面の1位が「挨拶」で、コロナ禍でのコミュニケーションを心配する保護者が多いことが学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。
文部科学省は2022年12月27日、企業等と連携した子供のリアルな体験活動の推進について論点まとめを公表した。学校や教育委員会、企業、青少年教育団体等の関係者と連携して、子供の体験活動推進に取り組むにあたっての課題や方策を示している。
小学生で習っている人が多いのは1位「水泳」、2位「音楽教室」、3位「塾」であることが学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。一方で、4人に1人は習い事をしておらず、習い事をしていない割合は上昇傾向にある。
新年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が2023年1月4日の明け方に見頃を迎える。2023年は正午ごろに活動のピークを迎えるため、観測条件は良くなく、ほとんど見えない可能性もあるという。
厚生労働省は2022年12月22日、不安や悩みを抱える人への年末年始の相談について発表した。電話やSNSで24時間対応を行う。
放課後等に小学生を預かる学童保育の待機児童が3年ぶりに増加し、前年比1,764人増の1万5,180人となったことが、厚生労働省が2022年12月23日に公表した調査結果から明らかとなった。待機児童は、東京都、埼玉県、千葉県の3都県が全体の約4割を占める。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2022年12月19日~23日の注目ニュースを振り返ってみよう。
幼児、小学生の保護者向けの教育メディア「おうち教材の森」は、日本全国の高校生以下の子供を持つ親を対象に「受験生の体調管理で気を付けていること」についてアンケート調査を実施した。
東京都は2022年12月22日、3年ぶりにインフルエンザが流行シーズンに入ったことを発表した。流行開始の目安となる定点あたりの患者数1.0人を超え、1.12人となった。今後本格的なインフルエンザの流行が懸念されるとし、ワクチン接種や手洗い等の感染症対策を促した。
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