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電通ダイバーシティラボとこどもりびんぐは、子供に対する「女の子らしさ」「男の子らしさ」の意識調査を実施。子供が欲しがった商品を、性別を理由に購入しなかった経験のある保護者が約25%いることがわかった。
文部科学省は2022年4月22日、新型コロナウイルス感染症の影響による新学期の公立学校臨時休業状況調査の結果を発表した。4月11日時点で、公立学校の臨時休校は0.2%、学年閉鎖と学級閉鎖は2.0%。いずれも年度末の3月9日に行なった前回調査より減少している。
段ボールの製造・販売を手掛ける協和ダンボールは2022年4月1日、家庭で組み立てられるサイズの「ダンボールフラードーム1500」を発売した。価格は9,800円(税込・送料込)から。運営する段ボール通販サイトCASE-BUY-CASE(ケース・バイ・ケース)にて取り扱っている。
朝日学生新聞社と電通Femtech and Beyondは、「生教育プロジェクト」を2022年4月にスタートした。「性を学ぶことは、生きるを学ぶこと。」をテーマに、2022年4月18日付けの朝日小学生新聞にプロジェクトのスタートを知らせる1ページの告知を掲載した。
三井住友海上火災保険とマップルは2022年4月20日、マップルの「通学路安全支援システム」に三井住友海上が保有する「事故データ」を連携した、新たな取組みを開始することを発表した。交通事故の発生地点を地図上で可視化することで、通学時の交通事故防止に繋げる。
熱中症予防行動を効果的に促す「熱中症警戒アラート」が、2022年4月27日より全国で運用開始される。環境省と気象庁が、熱中症の危険性が極めて高い暑熱環境が予測される場合に、暑さへの「気づき」を呼びかける。
警察庁は4月18日、2022年春の全国交通安全運動期間中(4月6日から15日)の交通事故死者数が57人で、前年同期と比べて1人増えたと発表した。
「LINE WORKS」を提供するワークスモバイルジャパンは、2022年5月23日~29日に、PTA運営についてのカンファレンス「PTA改革 学びウィーク」を開催。PTA運営のオンライン化に関する具体的な対応方法や成功事例、オンライン化によって発生する各種課題への対策等を紹介する。
宝島社は4月14日、トミカ消防車デザインの収納ボックスが付いた「トミカ はしる! 収納BOX はたらくくるま 消防車 BOOK」を発売した。
『すみっコぐらし』より、花粉症・ぜんそく持ちのための「マスク用はんこ」が登場。「印鑑はんこSHOPハンコズ」オンラインショップにて、現在発売中だ。
総務省は2022年4月15日、「人口推計(2021年10月1日現在)」を公表した。総人口は、前年比64万4,000人減の1億2,550万2,000人。11年連続の減少となり、減少幅は過去最大となった。人口が増加した都道府県は沖縄県のみとなり、東京都は26年ぶりに人口が減少した。
バイドゥが提供する、日本語入力・着せ替え絵文字キーボードアプリ「Simeji」は、ユーザーを対象にアプリ上でアンケート調査を実施。データをランキング化した「Simejiランキング」を発表した。今回のテーマは、Z世代が選ぶ「お母さんあるあるTOP10」。
小児のワクチン接種について、「早く始めてほしいと思っていた」と回答した人が31.7%いたことが、日本マーケティングリサーチ機構が2022年4月6日に公表した調査結果から明らかになった。
千葉県教育委員会は2022年4月14日、新型コロナウイルスの影響を踏まえた学校教育活動の制限緩和について公表。感染症対策の徹底は継続しつつ、修学旅行等、段階的に教育活動の制限を緩和する。
厚生労働省は2022年4月13日、新型コロナワクチン接種後の小児(5~11歳)の副反応事例を公表した。4月1日までに副反応疑いとして医療機関から13件の報告があったが、回復や軽快が確認されており、12歳以上の1回目接種後と比較して報告頻度は低いという。
JR東日本と京王電鉄(京王)は4月13日、新宿駅西南口地区の開発計画を明らかにした。