advertisement
advertisement
埼玉県障害者アートフェスティバル実行委員会は2024年2月25日、埼玉会館(さいたま市浦和区)にて、彩の国バリアフリーコンサートを開催する。入場料無料(事前申込制・抽選)。申込締切は2月2日。出演はヴァイオリニスト・穴澤雄介氏、シンガーソングライター・わたなべちひろ氏。
横浜市は2023年9月より、横浜市内在住の子供や若者、その家族を対象に、友人関係や進学・就職、ひきこもりなどの悩みが毎日相談できる「よこはま子ども・若者相談室(LINE相談)」を行っている。相談無料。秘密厳守。
文化放送キャリアパートナーズ就職情報研究所が実施した、「2025入社希望者対象 就職活動 早期 就職ブランドランキング調査」によると、引き続き商社の人気は高く、通信・情報系、サービス系に分類される業界が順位をあげたことがわかった。
文部科学省と厚生労働省は2023年11月17日、2023年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(10月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.7ポイント増の74.8%。3年連続で上昇し、コロナ禍前の水準に回復しつつある。
マイナビが運営するティーンのマーケティングやリサーチを行う「マイナビティーンズラボ」は2023年11月15日、「2023年10代女子が選ぶトレンドランキング」を発表した。ヒト部門の1位は「ちょんまげ小僧」、コトバ部門の1位は「なぁぜなぁぜ」がランクインした。
ダイヤモンド・ヒューマンリソースは2023年11月14日、2023年夏・2025卒就活前半戦「大学生が選んだ就職先人気企業ランキング」を発表した。商社人気が継続し、文系男子、理系男子、文系女子の3部門で伊藤忠商事がトップを独占した。
人事院は2023年11月15日、2024年春の国家公務員採用試験について、総合職試験(院卒者試験・大卒程度試験)、一般職試験(大卒程度試験)、専門職試験(大卒程度試験)の日程を発表した。総合職試験の1次試験は約3週間前倒しし、3月17日に実施する。
阪神電気鉄道はスポーツワンと共催で、2024年1月7日、阪神甲子園球場において「甲子園エンジョイラン2024」を開催する。グラウンドを周回する走路をランニングし、グラウンドで記念撮影ができる。チーム、ファミリー、個人参加の3部門で参加費は1名2,500円(税込)から。申込みは12月20日まで、ただし定員になり次第締め切る。
公立大学協会は2023年11月13日、「公立大学におけるセクシュアルハラスメントを含む性暴力等の防止について」と題した声明文をWebサイトに公表した。教育現場において性犯罪や性暴力抑止への取組みが強く求められている中、公立大学においてもあらためて防止と対応について示している。
日本財団ボランティアセンターは、ボランティアに関する意識調査を実施し、2023年11月10日結果を公開した。学生のボランティア参加はコロナ禍以前の水準に戻っており、ボランティアの興味や参加経験があることが、幸福度に影響していることが明らかになった。
世界の子供を支援する国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン(以下WVJ)は2023年11月10日~12月21日、中野区立中野東図書館との共催で、11月20日の「世界子どもの日」に先駆け、「子どもの権利写真展」を開催する。
法務省は2023年11月8日午後4時、令和5年(2023年)司法試験の合格発表を行った。最終合格者数は1,781人で、2022年の1,403人と比べて378人増加した。受験者数3,928人に対する合格率は45.34%。合格者数と合格率を法科大学院別にみると、1位はいずれも「予備試験合格者」だった。
東京都人権啓発センターは、15~25歳くらいまでのユース世代を対象に、ワークショップやフィールドワークを取り入れた問題解決型の4日間のプログラムを開催する。参加無料、定員は20名程度。Webフォームおよび電話で2023年11月15日まで申込を受け付ける。
マイナビは2023年11月6日、2024年卒採用の内定状況と2025年卒採用の見通しなどをまとめた「マイナビ 2024年卒企業新卒内定状況調査」の結果を発表した。24年卒の採用充足率は、現在のスケジュールとなった16年卒以降で初めて8割を下回った。
大学生のおよそ4割が、大麻や覚せい剤などの危険な薬物が入手可能と考え、約10人に1人が使用している人を直接見た経験があると回答したことが2023年11月2日、関西4大学による共同調査結果から明らかになった。
教育現場AI活用推進機構(AIUEO)は、「生成AIがあなたの妄想を現実に!『生成AI×教育』妄想アイデアオーディション!」を開催するにあたり、アイデアを募集する。対象は、子供から大人まで誰でも可能。募集期間は、2023年11月19日まで。