【読者アンケート協力のお願い】コロナ禍の学習・家庭生活に関するリセマム調査
教育情報サイト「リセマム」では2021年9月7日より、「コロナ禍の学習・家庭生活アンケート調査」を実施する。所要時間は1~10分程度。本調査の結果は後日レポートとして公開する予定。
Surface ProとAdobe Creative Cloudが高校生の「新たな学び」の要に…九段中等教育学校のICT教育PR
高校でのICT教育の環境整備に注目が集まっている。九段中等教育学校で情報科を担当する須藤祥代先生に、Surface とAdobe Creative Cloudを活用したCM制作など、情報科の「情報I」での授業実践、高校生に必要なこれからのICT教育の在り方などについて聞いた。
実践の繰り返しで「社会を生きる力」を身に付ける…国際高専が抱く使命PR
国際高等専門学校の2年生のエンジニアリングデザインの授業を担当している国際理工学科教授・山崎俊太郎氏にインタビューを行い、同校の学びとその魅力について聞いた。
ルネサンス高校×トライ式でWサポート「個別授業コース」は大学進学の新ルートPR
近年、進路選択先のひとつとして通信制高校の注目が高まっている。ルネサンス大阪高等学校の倉津高典先生とトライ式高等学院 教務本部部長の木村隆広先生に、提携の背景や大学進学のためのサポートの特徴、子供と保護者への進路選択のアドバイスを聞いた。
10年連続No.1電子辞書シャープ「Brain」高満足度の理由は小中高大まで使える「学習ツール」PR
中高生の保護者を対象とした顧客満足度調査によって実施された「イード・アワード2021 電子辞書」で、シャープ「Brain(ブレーン)」が10年連続の最優秀賞を受賞。その支持される理由やユーザー層ごとの使い方のアドバイス、今後の展望などについて聞いた。
友達と一緒に勉強するメリットは?鈴木光さんお勧めの勉強法と注意点
クイズ番組で頭脳戦を繰り広げる可憐な姿が記憶に新しい東大生・鈴木光さんの初著書「夢を叶えるための勉強法」(KADOKAWA)から、これから中学受験、高校受験、大学受験を控える親子にとって励みとなる考え方や勉強法を紹介。
子供たちに必要なのは「リアリティ」と「自分の無力さを気付かせる時間」…中邑賢龍教授インタビュー<後編>
東大・異才発掘プロジェクト「ROCKET」ディレクターを務める中邑賢龍教授インタビュー後編。生きづらさを抱える発達障害グレーゾーン、ギフテッド、障害や病気の子供たち等…。親、教育者、社会が「どの子も違う」ことを認め合う社会を実現するために大切な視点とは。
東大生がやっていた「3つのインプット法」鈴木光さんから学ぶ勉強のキホン
クイズ番組で頭脳戦を繰り広げる可憐な姿が記憶に新しい東大生・鈴木光さんの初著書「夢を叶えるための勉強法」(KADOKAWA)から、これから中学受験、高校受験、大学受験を控える親子にとって励みとなる考え方や勉強法を紹介。
東大先端研のプロジェクトは、子供を変えるのではなく社会を変える挑戦…中邑賢龍教授インタビュー<前編>
東大・異才発掘プロジェクト「ROCKET」。そのディレクターを務める中邑賢龍教授が6月、「どの子も違う 才能を伸ばす子育て 潰す子育て」を上梓した。子供ひとりひとりがもつ多彩な才能を潰す子育て、伸ばす子育てについて話を聞いた。加藤紀子さん特別連載。
塾クラスターも発生、医師に聞く「塾での対策と12歳からのワクチン接種」
小児科専門医・認定産業医で、ご自身も子育て中の諏訪内亜由子(すわないあゆこ)先生に、塾の感染症対策や保護者ができることについて聞いた。
【読者プレゼント】東大生の学びのメソッドとは?鈴木光さん「夢を叶えるための勉強法」<応募締切8/31>
数々のTV 番組に出演し、多くのファンを集めた東大生・鈴木光さん初の著書「夢を叶えるための勉強法」(KADOKAWA)を読者3名にプレゼントする。応募締切は2021年8月31日。
中学受験の心理的ストレス「学習と会話の習慣づくり」で解消PR
夏休みは、中学受験に臨む家庭にとって勝負の時間だ。INHOPは2021年6月28日から7月12日の2週間、リセマム読者を対象にしたモニター企画「はじめての中学受験!2週間集中チャレンジ」を実施した。
【高校受験2022】学生自ら利用者目線でキャンパス案内…国際高専「オンライン進学説明会」PR
国際高等専門学校(以下、国際高専)は2021年9月19日、11月3日、12月5日の3日程、オンライン進学説明会を開催する。予約制、参加費は無料。
「情報」で教育の地域格差を乗り越える…松野知紀さん×SpesDen久保山皓平さん対談
「いつでも、どこにいても、自分のペースで学べる」ことが大きなメリットとされるオンライン学習は、教育の地域格差を解消する手段となり得るのだろうか。茨城県の公立校から米ハーバード大学に進学する松野知紀さんとSpesDenの久保山皓平さんに話を聞いた。
素材に向き合い生まれた創造力…小4が貯金箱コンクールに初挑戦PR
小学4年生が貯金箱づくりに初挑戦。あわせて「『自分だけの答え』が見つかる 13歳からのアート思考」(ダイヤモンド社)の著者で現役の美術教師である末永幸歩氏にインタビューを実施。工作に向き合う際のヒントなどについて話を聞いた。
スキル習得と実践を行き来、グローカルな価値創造ができる人材を育成PR
国際高等専門学校の国際理工学科教授・松下臣仁氏ならびに同准教授・ハヤト・オガワ氏にインタビューを行い、国際高専のIT教育の魅力と実際に迫った。

